痴漢冤罪撲滅とその法改正を目指そう!

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日本では、痴漢冤罪でたくさんの無実の男性が家族や職を失ったりして人生が狂わされて苦しんでいます。警察や検察、駅員などは、「疑わしきは罰せず」を守らずに女性の証言だけを重視し、疑いをかけられた男性の証言を無視して何も調べもしないで、一方的にその男性を罰して居ます。後に女性の勘違いだと分かってもその女性は何も罰せられることはありません。中には示談金を目当てにしてわざと男性に痴漢をでっちあげる女性も居るのに、その女性も何も罰せられることはありません。

平成21年に起こった「新宿駅の痴漢冤罪暴行事件」ではある男性が帰宅途中に駅の階段を登っている時にすれ違った女性に痴漢と間違われてその女性の連れの男性たちから集団暴行を受けて更に駆けつけて来た駅員からも暴行を受けてしまい何とか力を振り絞って携帯で110番通報したところ警察に連行され、その後暴行の被害者であるにも関わらず「痴漢容疑」で事情聴取を受けていました。その翌日にその被害者の男性は駅のホームで身を投げて自ら命を絶ってしまいました。今もその被害者の母親が自殺してしまった息子さんに代わり今も戦い続けております。

よって日本全国の全車両に監視カメラを設置して、駅員や警察などもちゃんと調べたり、痴漢をでっちあげる女性を詐欺罪や偽造罪などの罪を与えるなど、早急に痴漢冤罪の法改正をするべきです。皆さん、是非とも賛同お願いします。



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