Petition update妊婦の死亡事故 緊急帝王切開で産まれ、重度の障害を負いながら懸命に生きる娘は被害者ではないのか?「胎児への加害行為に対して過失運転致傷での起訴を求めます」(起訴後は厳罰を求めます)10月9日 進行協議のご報告
研谷 友太Japan

9 Oct 2025
この度の署名活動へのご協力及び、プロモーションにおけるご支援をいただき、心より御礼申し上げます。
本日、裁判所にて娘の受傷に関する補充捜査について進行協議が行われました。
娘に関する訴因変更や追起訴についての言及はなく、現在は医師や関係機関への照会を通じて捜査が継続されているとのことです。
次回の進行協議は、来月21日に予定されております。
娘は順調に成長しており、現在の体重は4,000gを超え、出生時の1,822gの倍以上となりました。
ほっぺたにも、触り甲斐のある愛おしい重みが感じられるようになっています。
どうか奇跡が起きて、娘が目を覚まし、いつかコミュニケーションが取れるようになることを願う日々です。
最近の私は、自宅での介護に向けて、ほぼ毎日1〜3時間ほど病院で介護の実習をさせていただいております。
早ければ来週にも娘はNICUから一般病棟へ移る予定であり、私は2〜3週間ほど病院に泊まり込みで付き添うことになります。
皆様の温かい応援に、心より感謝申し上げます。
今後とも変わらぬご支援の程、よろしくお願い申し上げます。
研谷 友太
下記記事を紹介させてください。
09/18 【赤ちゃんに重い障害】妊娠9カ月の妻が車にはねられ帝王切開で出産後に死亡…刑法で“胎児は被害者にならず”父親訴え|ABEMA的ニュースショー
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