5歳児の母です。妊娠中は外出時はもちろんのこと、家の中でも一歩一歩慎重に踏みしめながら歩いたものです。転んでお腹をぶつけたくなかったから。お腹の子を絶対に守りたかったから。
たとえ呑気そうに余裕ありげに見えたとしても、殆どの妊婦の心中は胎内の子を守りたい思いで必死です。健康な妊婦と胎児で居るために散歩を欠かさなかったさやかさんも、きっとそうだったはず。
それなのに、ひなみちゃんは被害者としてカウントすらされないなんて。こんなおかしい事は変えましょう。変えていきましょう。
声を上げた砥谷さんに心からの敬意を表します。過酷な日々と思いますがお身体も労られてください。