動物愛護

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署名発信者からのお知らせ

10人の賛同者が動物愛護に関するオンライン署名について話題にしています

人間の必要以上に快適な暮らしの為に、野生動物達の環境を破壊する事が、世界中から無くなる事を 心から願います。
followさんが賛同 北海道釧路市・釧路湿原南部におけるメガソーラーの駆け込み建設中止を求めます!
私は釧路で育ち、東京で今は生きていますが、こんな場所は他にはありません。子供の頃丹頂を見に行ったことも鮮明に覚えています。大切な自然をつぶさないで。
舞さんが賛同 北海道釧路市・釧路湿原南部におけるメガソーラーの駆け込み建設中止を求めます!
上げ馬神事では過去何十年にも渡り、多くの馬の命が奪われてきました。多度大社御厨総代会は、馬にあの急坂を駆け上がらせ壁を跳ばせる行為を馬に強いれば怪我•骨折をし殺処分になる可能性が有ることを重々知りながら、一昨年もまた治療出来る施設に運ぶための馬運車さえも上げ坂近くに配置しませんでした。結果、メルズーガは馬運車にも乗せてもらえず、ブラブラになった脚で自らの殺処分場所までの長い道のりを歩くことを強いられました。その様子を神事を見に来た子供達も見ていました。能力以上のことをサラブレッドに強いていること自体が動物虐待なのではないでしょうか。骨折をした馬の治療•手術が出来るのはごく限られた診療所であり、そこへ運ぶための馬運車を上げ坂近くに配置していなかったということは治療をし命を助ける意思が毛頭無かったと言えるのではないでしょうか。一昨年メルズーガが酷使され殺処分されたことに多くの国民が心を傷めています。検察審査会には国民感情に寄り添ったご判断を下していただけますよう願い書名させていただきます。
いずみさんが賛同 上げ馬神事で殺処分されたメルズーガの無念を晴らすため検察審査会は起訴相当としてください
署名起ち上げありがとうございます。 以前猫活を長くしていたので、私が準備しようと思っていたのですが 現在「熊対策ゴミ箱の署名活動」と「熊を守るための海外署名活動」を同時に行っているため躊躇していました。 今までどれだけ多くの人々が猫のために尽力し殺処分に反対し身を粉にして活動してきたか… それを無にするようなこの環境省の発表には耳を疑いました。 いったい国は物言えぬものたちをどれだけ痛めつければ気がすむのか。 野生動物や畜産動物ももちろん同じ命です。 しかし一番身近にいて私たちに愛情を求めてくる猫に対してあまりもひどい暴挙、これはどんな大義をもってしても許されることではありません。 どうかたくさんの人に賛同をいただいてこの悪意を撤回させられますよう。
Kさんが賛同 イエネコを「防除推進外来種」にせず、猫の命を守る政策を!環境省​.​農林水産省へ撤回を求めます!
天然記念物の保護のためにという目的であれば、せめて特定の地域にという方法をとり、 天然記念物を保護する形にしてほしい。 家庭で飼育している猫は対象外とあっても、逸走する場合もあり、飼い主の不安は増幅していると思います。 また、野生で何とか暮らしている猫の生存機会を脅かし、猫の位置づけが変わることによる人の意識の変化が生き物の命の尊厳を軽んじることになる危うさやを怖さを感じます。 人間が終生飼育できず、野生で暮らすことになった猫たちや増えてしまう猫の背景を知り、もっと動物にとって、よりよい未来へと繋がることを最優先に考えてほしい。 動物の命に優しい社会は、人にも優しい社会に繋がるはずです。
ピッピさんが賛同 イエネコを「防除推進外来種」にせず、猫の命を守る政策を!環境省​.​農林水産省へ撤回を求めます!
お金のため、人間の娯楽のためだけに使うだけ使って、後はポイ?それって良識のある人間のすることでしょうか?いつまでも間違った物事を放置して見て見ぬ振りする時代はとうに終わっているはずです。現状維持は衰退。他所の素晴らしい国々では法律上も動物の命を軽く扱ったりしません。いま一度古く廃れたナンセンスな法律を見直す時だと強く訴えます。宜しくお願い致します。
Hinakoさんが賛同 うまく走れなければカンタンに処分されてしまう現実があります‼️引退競走馬の行き場を作りたい
酪農の仕事をしています。牛たちは、たとえ病気でも、最後の最後までお水を飲みます。飲みたいんです。 なぜ、牛や豚への扱いは今もなお残酷なのでしょう。もうそろそろどうにかしていかないとと思います。
衣絵さんが賛同 国内の屠畜場の係留所に常設の飲水設備を設置してください!
そもそも人間の娯楽に動物を利用すること自体反対です。馬を競争に使うな。
理恵子さんが賛同 引退競走馬の未来を守るために、あなたの署名が必要です!
私は10年前より個人で地域猫活動を行っています。それは、過酷な環境で暮らす野良猫をゼロにしたいとの思いです。ゼロにする方法は殺処分することではありません。不妊手術の徹底です。その活動をこれまで自治体も不妊手術助成金という形で支援されてきました。 今回の指針や外来種リストは、そんな事に一切関わってこなかった人間が、減らす=殺処分、として短絡的にリスト化しているとしか思えません。 そしてもう一つ大問題は、捕獲した動物を捕獲者が自ら殺処分する事を謳っていることです。動物の命を絶つことを一般市民に求めるなんて狂気の沙汰です。 虐待者の助長にも繋がりかねない指針やリスト、そして殺処分方法、白紙に戻して再考すべきと考えます。
智史さんが賛同 イエネコ(ノネコも)を「防除推進外来種」にしないよう、環境大臣に求めます  公益財団法人どうぶつ基金
人間の娯楽のために『命』 人間の都合で作られた『命』 人間の欲とエゴが作った『命』 生産性と効率性を追求し 使い捨て社会の中で年間6000頭が 処分されてる現実 JRAの売上の数%でも引退馬への 予算を組んでもらいたい 決して不可能なことではないと思う 私もかつて乗馬で馬達にはお世話になりました 今も少しではありますが 引退馬への支援もしております 彼等は本当に人の心を読み取る 能力が長け、非常に賢く そして、美しく暖かい命です。 いつの日か全ての命が輝ける 世界が来ることを祈ります。 最期まで責任
邦江さんが賛同 引退競走馬の未来を守るために、あなたの署名が必要です!

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