野生動物の保護

  • 1,301,658人の賛同者
  • 7件のオンライン署名
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署名発信者からのお知らせ

もうジンベエザメを水槽へ運ばないで|Stop Bringing Wild Whale Sharks into Tanks
署名活動を始めたことを、のとじま水族館へお伝えしました | We have informed Notojima Aquarium about the petition campaign.English follows Japanese 9月24日に開始した署名は、現在100筆を超えています。ご賛同くださった皆さま、本当にありがとうございます。 まずは早い段階で、問題意識や要求事項を水族館へ直接お伝えすることが誠実だと考え、問い合わせフォームを…
2026年9月29日
鳥獣保護法の改善および野鳥保護団体の設立を求める
先日、市議会議員の石井まさと議員に連絡させていただきました返答としては以下の通りです(一部のみ) 静岡県には、県が委託する「傷病鳥獣保護センター」が日本平動物園と浜松市動物園の2カ所にありますが、県東部にはありません。つまり、甲地さんが感じられた「救いたくても救えない」という課題は、制度上の空白地帯として実際に存在し…
2026年9月28日
鳥獣保護法の改善および野鳥保護団体の設立を求める
内容更新しました以前のものでは詳細な経緯が分かりづらく、なぜ始めたのかが分かりにくいと感じたため、それまでの経緯を書きました。 何かわからない点やもう少しこうして欲しい、などがあればご連絡ください。更新いたします。
2026年9月28日

10人の賛同者が野生動物の保護に関するオンライン署名について話題にしています

熊も人間も同じ命。必死で一生懸命に子育てして、純粋に生きているだけの熊達がそんなに悪いですか。<br> 熊を殺しまくっている人間の気持ちが理解できません。<br> 野生動物と人間が、共存していける世の中になる事が1番の願いです。<br> 熊を殺すニュースを見るたびに、可哀想で切なくて、胸が苦しくなります。<br> 命の尊さは、人間の物だけではないと思います。
拓海さんが賛同 【緊急SOS】クマの命を守ってください 冬眠中の駆除強化策、くくり罠の即時撤廃を Stop the Hibernation Bear Cull
クマが悪なのでしょうか。私は違うと思う、メガソーラーも拡大造林も杉たらけで死の山にしたのは人間!山の環境が悪すぎて、猛暑もあり堅果類が凶作の年が増えている。人間がクマを里に追いやった事 人間側の罰は触れないで、クマを殺す事に国民の税金を使うな。クマ事故の一位は、山菜採り きのこ狩りです。人身事故では山に入るほとんどの人が高齢者で防除して入らない。クマの生息地で、人間側が気をつけない事の方が問題!
木村りえさんが賛同 【緊急SOS】クマの命を守ってください 冬眠中の駆除強化策、くくり罠の即時撤廃を Stop the Hibernation Bear Cull
署名の立ち上げ、ありがとうございます。<br> 今までは交付金を使って、研究者のためのヘア・トラップやカメラ・トラップで餌付け誘引、そして趣味狩猟で熊の命を奪いジビエ利権、マスコミやメディアの視聴率に利用されてきた熊達・・・悪因悪果。石川県小松市の取り組みをモデルに、未来に命を繋げていただきたいです。人も熊も野生動物も、みんな懸命に生きる仲間たちです。
Keikoさんが賛同 【緊急SOS】クマの命を守ってください 冬眠中の駆除強化策、くくり罠の即時撤廃を Stop the Hibernation Bear Cull
署名起ち上げありがとうございます。<br> 以前猫活を長くしていたので、私が準備しようと思っていたのですが<br> 現在「熊対策ゴミ箱の署名活動」と「熊を守るための海外署名活動」を同時に行っているため躊躇していました。<br> 今までどれだけ多くの人々が猫のために尽力し殺処分に反対し身を粉にして活動してきたか…<br> それを無にするようなこの環境省の発表には耳を疑いました。<br> いったい国は物言えぬものたちをどれだけ痛めつければ気がすむのか。<br> 野生動物や畜産動物ももちろん同じ命です。<br> しかし一番身近にいて私たちに愛情を求めてくる猫に対してあまりもひどい暴挙、これはどんな大義をもってしても許されることではありません。<br> どうかたくさんの人に賛同をいただいてこの悪意を撤回させられますよう。
Kさんが賛同 イエネコ撤回だけでなく「ノネコ・ノイヌ」を生態系被害防止外来種リストから除外(撤回)し、すべての猫・犬に人道的な保護管理を求めます!!
人間と同じ感情を持った命は大切にしてほしいです。野良猫など虐待は絶対に許さないです。野良猫は生きていくのに必死です。守って下さい。
美由記さんが賛同 イエネコ撤回だけでなく「ノネコ・ノイヌ」を生態系被害防止外来種リストから除外(撤回)し、すべての猫・犬に人道的な保護管理を求めます!!
天然記念物の保護のためにという目的であれば、せめて特定の地域にという方法をとり、<br> 天然記念物を保護する形にしてほしい。<br> <br> 家庭で飼育している猫は対象外とあっても、逸走する場合もあり、飼い主の不安は増幅していると思います。<br> また、野生で何とか暮らしている猫の生存機会を脅かし、猫の位置づけが変わることによる人の意識の変化が生き物の命の尊厳を軽んじることになる危うさやを怖さを感じます。<br> <br> 人間が終生飼育できず、野生で暮らすことになった猫たちや増えてしまう猫の背景を知り、もっと動物にとって、よりよい未来へと繋がることを最優先に考えてほしい。<br> 動物の命に優しい社会は、人にも優しい社会に繋がるはずです。
ピッピさんが賛同 イエネコ撤回だけでなく「ノネコ・ノイヌ」を生態系被害防止外来種リストから除外(撤回)し、すべての猫・犬に人道的な保護管理を求めます!!
天然記念物の減少を防ぐことには賛成です。ですがそれを猫だけのせいにし防除対象にすることには納得できません。<br> イエネコは外来種ではありません。昔から人と暮らしてきた愛玩動物です。<br> 人間の身勝手な行動で外での生活を余儀なくされ、それでも精一杯生き、心ある方々が幸せな未来を持てるよう保護したり、地域猫として生きていけるよう頑張ってくれています。<br> 我が家の猫もひとりぼっちで鳴いてたところを保護し今は大切な家族です。<br> イエネコを防除とし、そこに税金を使われることには断固反対です。そのお金をどうか保護に使ってください。<br> そうすれば外猫はいなくなります。<br> この政策に賛同している政治家の方々は心がないのでしょうか。自分たちの私利私欲しか頭にない政治家に日本の未来を託せません。<br> 動物にも優しい日本を目指してください。
麻美子さんが賛同 イエネコ(ノネコも)を「防除推進外来種」にしないよう、環境大臣に求めます  公益財団法人どうぶつ基金
今回の「イエネコ」を防除推進<br> 外来種として位置付ける方針に強く反対します。撤回をご検討ください。防除は駆除も可能になるのは知っています。また奄美の様にノネコ大量殺害をするんですか?<br> 猫は何千年も前から日本にいます。<br> 生態系を守るために本当に優先すべきことは、命を奪うことではなく、森林や自然環境の回復、人と野生動物が共存できる環境づくりだと考えます。<br> また、外で暮らす猫の問題は、もとは人間が招いた事。避妊去勢(TNR)や保護活動をボランティアだけに任せるのではなく、国が十分な助成制度を整え、責任を持って取り組むべき課題です。1代限りの命幸せに全うさせて下さい。シェルターなども作ってほしいです。駆除に税金を投入するのではなく共存のために使ってください。<br> 地球は人間だけのものではありません。<br> あとこのような防除推進をすることにより<br> 虐待魔など現にSNSで恐ろしい発言などをしています。助長される事も恐ろしいです。<br> 遺棄する事、虐待魔をもっと厳罰化してください。<br> 絶対こんな事しないで下さい。猫はノネコでもなくイエネコでもなくみんな猫です。
麻美さんが賛同 イエネコ(ノネコも)を「防除推進外来種」にしないよう、環境大臣に求めます  公益財団法人どうぶつ基金
私は10年前より個人で地域猫活動を行っています。それは、過酷な環境で暮らす野良猫をゼロにしたいとの思いです。ゼロにする方法は殺処分することではありません。不妊手術の徹底です。その活動をこれまで自治体も不妊手術助成金という形で支援されてきました。<br> 今回の指針や外来種リストは、そんな事に一切関わってこなかった人間が、減らす=殺処分、として短絡的にリスト化しているとしか思えません。<br> そしてもう一つ大問題は、捕獲した動物を捕獲者が自ら殺処分する事を謳っていることです。動物の命を絶つことを一般市民に求めるなんて狂気の沙汰です。<br> 虐待者の助長にも繋がりかねない指針やリスト、そして殺処分方法、白紙に戻して再考すべきと考えます。
智史さんが賛同 イエネコ(ノネコも)を「防除推進外来種」にしないよう、環境大臣に求めます  公益財団法人どうぶつ基金
冬眠明けて熊が子熊も連れて出てくるのを見るとき、おめでとうと外国の人は言っている。私も思う。昨年の秋から餌不足でどれだけ空腹に耐え、危険をおかして餌を見つけなんとか命を繋ぎ、穴の中で冬眠に入ることができたクマ達が、餓死せずに,生きて冬を越した。飲まず食わずで子供を産み授乳し、命懸けで子供を守りながら、長い冬を越し、ようやく春がきて,外を歩ける位に成長した子熊と出てきたところ。<br> 子熊にとっては初めての世界。まだヨチヨチ歩き。生きる術の全てをママから学んでいく。そんな時にママが捕獲されたり、子熊が捕獲されたり、親子でなくても。そして尊い命たちはみんな射殺されてしまう。こんなことは、本当に間違っています。<br> 今すぐ、殺すという選択ではなく,共存に向けた方策に戻し,そのための知恵を探してください!世界には模範になるスキルややり方がたくさんあるはずです。
for all animalsさんが賛同 自然を守り、熊を救うための行動を起こしてください

あなたは一人ではありません。賛同者のコミュニティから、きっと後押しが得られます。

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