動物福祉

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9 supporters are talking about petitions related to 動物福祉!

熊も人間も同じ命。必死で一生懸命に子育てして、純粋に生きているだけの熊達がそんなに悪いですか。 熊を殺しまくっている人間の気持ちが理解できません。 野生動物と人間が、共存していける世の中になる事が1番の願いです。 熊を殺すニュースを見るたびに、可哀想で切なくて、胸が苦しくなります。 命の尊さは、人間の物だけではないと思います。
拓海 supported: 【緊急SOS】クマの命を守ってください 冬眠中の駆除強化策の即時撤廃を Stop the Hibernation Bear Cull
署名の立ち上げ、ありがとうございます。 今までは交付金を使って、研究者のためのヘア・トラップやカメラ・トラップで餌付け誘引、そして趣味狩猟で熊の命を奪いジビエ利権、マスコミやメディアの視聴率に利用されてきた熊達・・・悪因悪果。石川県小松市の取り組みをモデルに、未来に命を繋げていただきたいです。人も熊も野生動物も、みんな懸命に生きる仲間たちです。
Keiko supported: 【緊急SOS】クマの命を守ってください 冬眠中の駆除強化策の即時撤廃を Stop the Hibernation Bear Cull
上げ馬神事では過去何十年にも渡り、多くの馬の命が奪われてきました。多度大社御厨総代会は、馬にあの急坂を駆け上がらせ壁を跳ばせる行為を馬に強いれば怪我•骨折をし殺処分になる可能性が有ることを重々知りながら、一昨年もまた治療出来る施設に運ぶための馬運車さえも上げ坂近くに配置しませんでした。結果、メルズーガは馬運車にも乗せてもらえず、ブラブラになった脚で自らの殺処分場所までの長い道のりを歩くことを強いられました。その様子を神事を見に来た子供達も見ていました。能力以上のことをサラブレッドに強いていること自体が動物虐待なのではないでしょうか。骨折をした馬の治療•手術が出来るのはごく限られた診療所であり、そこへ運ぶための馬運車を上げ坂近くに配置していなかったということは治療をし命を助ける意思が毛頭無かったと言えるのではないでしょうか。一昨年メルズーガが酷使され殺処分されたことに多くの国民が心を傷めています。検察審査会には国民感情に寄り添ったご判断を下していただけますよう願い書名させていただきます。
いずみ supported: 上げ馬神事で殺処分されたメルズーガの無念を晴らすため検察審査会は起訴相当としてください
今年の上げ馬の撮影に行きました(令和7年5月4日)馬運車を捜しましたが、昨年あった場所にも、どこにも馬運車は、ありませんでした❗これは、現在も馬を助ける意志の無い証拠です❗氏子たちや、多度大社は、なんの反省もしていません。少なくとも50年以上は毎年、酷い馬虐待をしてきた罪は、司法で裁かれ、有罪にならなければ、異常です。桑名市や名古屋近隣でも、上げ馬虐待は昔から有名です。私は16年前に動物保護団体さんのイベントで、この酷い上げ馬の動物虐待を知り、撮影に行き、馬は壁に激突させられ、瀕死になり、その写真を撮ろうとした際、氏子が激怒しカメラを壊されました。とても異常な集団です。上げ馬は一刻も早く廃止するべきです❗
洋子 supported: 上げ馬神事で殺処分されたメルズーガの無念を晴らすため検察審査会は起訴相当としてください
そもそも人間の娯楽に動物を利用すること自体反対です。馬を競争に使うな。
理恵子 supported: 引退競走馬の未来を守るために、あなたの署名が必要です!
人間の娯楽のために『命』 人間の都合で作られた『命』 人間の欲とエゴが作った『命』 生産性と効率性を追求し 使い捨て社会の中で年間6000頭が 処分されてる現実 JRAの売上の数%でも引退馬への 予算を組んでもらいたい 決して不可能なことではないと思う 私もかつて乗馬で馬達にはお世話になりました 今も少しではありますが 引退馬への支援もしております 彼等は本当に人の心を読み取る 能力が長け、非常に賢く そして、美しく暖かい命です。 いつの日か全ての命が輝ける 世界が来ることを祈ります。 最期まで責任
邦江 supported: 引退競走馬の未来を守るために、あなたの署名が必要です!
かつて人々に夢や希望、そしてかけがえのない感動を与えてくれた引退馬たちが、屠殺を目的とした譲渡によって命を絶たれているという現実に、深い悲しみと憤りを感じています。 競走馬として、あるいは乗馬や教育、療育の場で活躍した馬たちは、ただの家畜ではなく、共に時間を過ごし、人間社会に貢献してきた尊い存在です。その歩みの終わりが、食肉処理場という非情な終点であるべきではありません。 しかし現実には、制度の隙間や経済的事情により、引退後の行き場を失った馬たちが、人知れず屠殺目的で取引されているという事例が後を絶ちません。その姿は、私たちの命に対する倫理観、そして感謝や敬意といった人間らしい心が試されているかのようです。 屠殺を前提とした譲渡が「やむを得ない最終手段」として見過ごされている現状は、動物福祉の観点からも、社会全体の倫理意識の低下を意味するものであり、決して容認されるべきではありません。
gyou supported: 引退競走馬の未来を守るために、あなたの署名が必要です!
ペット生体販売は前から疑問を持っていた 悪質なブリーダーやオークションでの扱い 生命ではなく物としか見ていない人間のエゴで残酷なペットの行く末を見聞きしたら黙っていられない! 想像しただけで胸が苦しくなり悲しさ悔しさが大きくなる ショップでフードやシーツ等買いに入るが店頭で狭いゲージに入れられ販売されている動物達を見ないように出て来る事がほぼ日常で こんな制度は1日も早く無くし海外の様に直接ブリーダーに頼み購入出来る様にして欲しい!!
かおる supported: ペットを“買う”時代を終わらせよう!
お金のため、人間の娯楽のためだけに使うだけ使って、後はポイ?それって良識のある人間のすることでしょうか?いつまでも間違った物事を放置して見て見ぬ振りする時代はとうに終わっているはずです。現状維持は衰退。他所の素晴らしい国々では法律上も動物の命を軽く扱ったりしません。いま一度古く廃れたナンセンスな法律を見直す時だと強く訴えます。宜しくお願い致します。
Hinako supported: うまく走れなければカンタンに処分されてしまう現実があります‼️引退競走馬の行き場を作りたい

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