成城大学に学費減額を求めます!コロナウイルス対策に伴うキャンパス閉鎖・オンライン授業実施の影響を考慮してください!


成城大学に学費減額を求めます!コロナウイルス対策に伴うキャンパス閉鎖・オンライン授業実施の影響を考慮してください!
署名活動の主旨
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-
大学関係者(学生/卒業生/ご家族/保証人etc)の方へ!
このページでは関係者以外の方のご賛同のみです。
関係者のご署名は別途受け付けておりますのでこちらにお願いいたします→ https://forms.gle/CPKnFqTCvRgBsV1N7 (4/23更新)
ーーーーーーーーーーーーー
ーこの署名で求めたいことー
《①学費減額・返還等 ②学費用途と運営の見直し ③1.2をしない場合の理由説明》を皆さまのご署名のもと成城大学に直接求めていきます。
1.以下の現状と問題点が熟慮された上での、本学生徒全員に対する学費の減額や返還、もしくはそれに相応する具体策を求めます。
2.政府意向や感染症対策のために現在施行している対策が影響した、学費の用途と運営状態の見直し、またそれに伴い不要になった学費等の還元を求めます。
3.以下を踏まえ具体策等を講じない場合、それに準ずる明解な理由説明を求めます。
そして、この署名は本学教職員の給与減額を求めるものではありません。あくまでも本学生徒全員の負担軽減を目標とし、大学側に真摯な対応と具体策を求めるものです。
署名時の注意!
・コメント欄への個人情報のご記入はお控えください。
・個人情報については下記サイトをご参照ください
【FAQ】 署名を提出する際に伝えられる個人情報の範囲
・賛同後に表示される、募金のお願いは自動的に表示されてしまうものです。募金の必要はありません。・このサイトを初めて利用する方はメールアドレスの承認がないと、ご署名が完了できません。今すぐ賛同!後にメールボックスのチェックをお願いいたします。(4/22更新)
学校関係者以外の方、どなたでもご賛同いただけます。
皆さまのご協力を是非よろしくお願いいたします。
以下、ご署名いただく詳しい内容です。
*目的
この署名では、通常通り開講できない影響に鑑みた学費減額を求めます。
同時に、大学は何らかのアクションを取るべきだというとても強い想いがあります。
コロナウイルスの影響で大学側も学生も、誰もが思うように行動できない今、大学も苦渋の選択を迫られており日々対策が練られていることと思います。そして感染拡大の中、今も大学に職員として勤務し尽力されている方々にこの場で感謝を申し上げます。
- しかし、
どんな状況下であっても生徒に対して、一教育機関として真摯な姿勢で学生の声を受け止め、寄り添ってほしい。今、様々な大学に対しても同様の署名活動が活発になってきています。
新しい生活を楽しみにしていた新入生、学業や就活、将来の不安を抱えながら過ごす在学生、上京し一人で自粛に耐える学生、奨学金を借金して大学に通う学生も多くいます。そんな学生全員が、どんな状況にあっても、大学に学費を払っている限り、平等であるべきです。
成城生にとって、成城大学は学びの場であり、成長の場であり、居場所です。
全ての成城生が、成城生であることに誇りを持てるように。
大学が全力で支えてほしい。そんな想いも込めています。
*現状
・
4月9日(木)~5月10日(日)学内施設の閉鎖
5月13日(水)〜8月7日(金)遠隔授業の実施
”今後の感染拡大の状況による政府の方針等によっては、期間の延長の可能性もあります。”(大学ホームページより)
閉鎖期間と遠隔授業の実施期間を合わせると、約4ヶ月間も通常とは異なる措置が取られることになります。
・学費内訳:
授業費(新入生:80万円、在学生:79万円)
施設費(新入生:25万円、在学生:23万円)
その他諸費等
今年度の新入生から学費が値上げされています。;4月20日学生部に電話にて確認済
現時点では、通常の大学運営がされていないことに関する特別な策は講じられていません。
*問題提起
1. 在学中保証されているはずのものが禁止されている
成城生は、キャンパスへの立ち入りができず、各施設の利用も全くできない中で、閉鎖された施設維持の費用等が含まれた通常の学費が満額請求されています。
図書館や研究室での勉学や、食堂やトレーンングセンターなどでの憩いの時間、学生相談室でのカウンセリング、さらには授業やオリエンテーションにおける学生たちと教授の交流など「大学生活」になくてはならず、入学時に保証されていたものが施設閉鎖に伴い無くなろうとしています。
2. 在学中に想定されていなかった深刻な金銭的負担を強いられている
さらに、大学は遠隔授業をインターネットを利用して実施する予定ですが、全ての学生が平等に授業を受けられる環境が整えられるのでしょうか。テスト期間前後などはレポート提出等のためにほとんどの貸出パソコンが利用される光景を見たことはありませんか?スマートフォンとパソコン受講環境に差が出ることも明白です。試行錯誤の上で対策が取られるとしても、本来必要がなかったオンライン接続に伴う通信費や設備費、資料印刷費が別途かかることになります。特に授業では膨大なパケット量を消費することが予想され、学生への深刻な金銭的負担になり得ます。
*この署名の達成目標
これらの現状と問題提起を踏まえ、要望を署名とともに大学に届けます。
現在も大学運営側で様々な協議がなされている中、参考資料の一つとしてこの署名活動の存在感を示し、学生たちの声で大学にアクションを起こしてもらいたいです。
*「成城生・大学関係者が今、困っていること。」を募集します(4/22更新)
本署名活動をもとにした大学との対話への過程として、「成城生・大学関係者が今、困っていること。」の募集フォームを作成いたしました。
大学側に、学生や関係者皆さまのリアルな声を届けることで、私たちの真剣な姿勢を訴えていけると考えています。
※この活動を始めるあたり賛同し、感銘を受けた同様の活動
明治学院大学(2000人突破)
上智大学(約1000人突破)
早慶減額プロジェクト(2000人突破)
立命館大学(1000人突破)
多摩美術大学(1000人突破)
同志社大学(1000人突破)
(4月20日時点,大学名順不同)
その他本当に沢山の大学に向けて学生が奮起しています。
成城大学に対しても多くの人が声をあげられるように、今回この活動を立ち上げました。
署名の力で大学に行動を!
4月20日 作成
4月21日 皆さまからアドバイスいただき、文章を少しずつ改良(署名内容自体の大幅な変更はありません。)
4月22日 「成城生・大学関係者が今、困っていること。」を募集開始
4月23日 大学関係者(googleform)と外部の方(changeorg)でご署名を分けております。
署名活動の主旨
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大学関係者(学生/卒業生/ご家族/保証人etc)の方へ!
このページでは関係者以外の方のご賛同のみです。
関係者のご署名は別途受け付けておりますのでこちらにお願いいたします→ https://forms.gle/CPKnFqTCvRgBsV1N7 (4/23更新)
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ーこの署名で求めたいことー
《①学費減額・返還等 ②学費用途と運営の見直し ③1.2をしない場合の理由説明》を皆さまのご署名のもと成城大学に直接求めていきます。
1.以下の現状と問題点が熟慮された上での、本学生徒全員に対する学費の減額や返還、もしくはそれに相応する具体策を求めます。
2.政府意向や感染症対策のために現在施行している対策が影響した、学費の用途と運営状態の見直し、またそれに伴い不要になった学費等の還元を求めます。
3.以下を踏まえ具体策等を講じない場合、それに準ずる明解な理由説明を求めます。
そして、この署名は本学教職員の給与減額を求めるものではありません。あくまでも本学生徒全員の負担軽減を目標とし、大学側に真摯な対応と具体策を求めるものです。
署名時の注意!
・コメント欄への個人情報のご記入はお控えください。
・個人情報については下記サイトをご参照ください
【FAQ】 署名を提出する際に伝えられる個人情報の範囲
・賛同後に表示される、募金のお願いは自動的に表示されてしまうものです。募金の必要はありません。・このサイトを初めて利用する方はメールアドレスの承認がないと、ご署名が完了できません。今すぐ賛同!後にメールボックスのチェックをお願いいたします。(4/22更新)
学校関係者以外の方、どなたでもご賛同いただけます。
皆さまのご協力を是非よろしくお願いいたします。
以下、ご署名いただく詳しい内容です。
*目的
この署名では、通常通り開講できない影響に鑑みた学費減額を求めます。
同時に、大学は何らかのアクションを取るべきだというとても強い想いがあります。
コロナウイルスの影響で大学側も学生も、誰もが思うように行動できない今、大学も苦渋の選択を迫られており日々対策が練られていることと思います。そして感染拡大の中、今も大学に職員として勤務し尽力されている方々にこの場で感謝を申し上げます。
- しかし、
どんな状況下であっても生徒に対して、一教育機関として真摯な姿勢で学生の声を受け止め、寄り添ってほしい。今、様々な大学に対しても同様の署名活動が活発になってきています。
新しい生活を楽しみにしていた新入生、学業や就活、将来の不安を抱えながら過ごす在学生、上京し一人で自粛に耐える学生、奨学金を借金して大学に通う学生も多くいます。そんな学生全員が、どんな状況にあっても、大学に学費を払っている限り、平等であるべきです。
成城生にとって、成城大学は学びの場であり、成長の場であり、居場所です。
全ての成城生が、成城生であることに誇りを持てるように。
大学が全力で支えてほしい。そんな想いも込めています。
*現状
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4月9日(木)~5月10日(日)学内施設の閉鎖
5月13日(水)〜8月7日(金)遠隔授業の実施
”今後の感染拡大の状況による政府の方針等によっては、期間の延長の可能性もあります。”(大学ホームページより)
閉鎖期間と遠隔授業の実施期間を合わせると、約4ヶ月間も通常とは異なる措置が取られることになります。
・学費内訳:
授業費(新入生:80万円、在学生:79万円)
施設費(新入生:25万円、在学生:23万円)
その他諸費等
今年度の新入生から学費が値上げされています。;4月20日学生部に電話にて確認済
現時点では、通常の大学運営がされていないことに関する特別な策は講じられていません。
*問題提起
1. 在学中保証されているはずのものが禁止されている
成城生は、キャンパスへの立ち入りができず、各施設の利用も全くできない中で、閉鎖された施設維持の費用等が含まれた通常の学費が満額請求されています。
図書館や研究室での勉学や、食堂やトレーンングセンターなどでの憩いの時間、学生相談室でのカウンセリング、さらには授業やオリエンテーションにおける学生たちと教授の交流など「大学生活」になくてはならず、入学時に保証されていたものが施設閉鎖に伴い無くなろうとしています。
2. 在学中に想定されていなかった深刻な金銭的負担を強いられている
さらに、大学は遠隔授業をインターネットを利用して実施する予定ですが、全ての学生が平等に授業を受けられる環境が整えられるのでしょうか。テスト期間前後などはレポート提出等のためにほとんどの貸出パソコンが利用される光景を見たことはありませんか?スマートフォンとパソコン受講環境に差が出ることも明白です。試行錯誤の上で対策が取られるとしても、本来必要がなかったオンライン接続に伴う通信費や設備費、資料印刷費が別途かかることになります。特に授業では膨大なパケット量を消費することが予想され、学生への深刻な金銭的負担になり得ます。
*この署名の達成目標
これらの現状と問題提起を踏まえ、要望を署名とともに大学に届けます。
現在も大学運営側で様々な協議がなされている中、参考資料の一つとしてこの署名活動の存在感を示し、学生たちの声で大学にアクションを起こしてもらいたいです。
*「成城生・大学関係者が今、困っていること。」を募集します(4/22更新)
本署名活動をもとにした大学との対話への過程として、「成城生・大学関係者が今、困っていること。」の募集フォームを作成いたしました。
大学側に、学生や関係者皆さまのリアルな声を届けることで、私たちの真剣な姿勢を訴えていけると考えています。
※この活動を始めるあたり賛同し、感銘を受けた同様の活動
明治学院大学(2000人突破)
上智大学(約1000人突破)
早慶減額プロジェクト(2000人突破)
立命館大学(1000人突破)
多摩美術大学(1000人突破)
同志社大学(1000人突破)
(4月20日時点,大学名順不同)
その他本当に沢山の大学に向けて学生が奮起しています。
成城大学に対しても多くの人が声をあげられるように、今回この活動を立ち上げました。
署名の力で大学に行動を!
4月20日 作成
4月21日 皆さまからアドバイスいただき、文章を少しずつ改良(署名内容自体の大幅な変更はありません。)
4月22日 「成城生・大学関係者が今、困っていること。」を募集開始
4月23日 大学関係者(googleform)と外部の方(changeorg)でご署名を分けております。
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2020年4月20日に作成されたオンライン署名