

愛猫の手術事故の真相解明を求める
署名活動の主旨
そらに、もう一度元気な毎日を取り戻してほしい
私が一番願っていることは、愛猫そらが、手術を受ける前のように元気になり、痛みや苦しみのない生活を送れるようになることです。
そらは、私にとって大切な家族です。
ただ一緒に暮らして、そばで眠って、ご飯を食べて、自由に歩いて、穏やかに毎日を過ごしてほしい。
それだけを願っていました。
しかし、手術を受けた後、そらの生活は大きく変わってしまいました。
手術後には大量出血が起こり、その後、感染・壊死・排膿・骨露出などの問題が発生しました。
そして、別の動物病院で緊急再手術を受けることになりました。
そらは、癌の治療のために手術を受けたはずでした。
それなのに、手術後にさらに大きな身体的負担を抱えることになりました。
長い間、そらは思うように動くことができませんでした。
寝たきりになり一日中ほとんど動けない日もありました。
苦しそうにしている姿や、つらそうにしている姿を見るたびに、私は何度も胸が苦しくなりました。
「どうしてこんなことになったの?」
「そらは何も悪くないのに」
「もっと早く何かに気づけていたら」
「今、そらはどれくらい痛いのだろう」
「これから先、元の生活に戻れるのだろうか」
そんなことを何度も考えました。
現在もそらは、手術後から続く身体的な負担や症状のため、薬を飲み、毎月の病院で治療や検査を受けています。
抗うつ薬による治療を続けたことで、ようやく少しずつ動けるようになってきました。
でも、それは手術前のように元気になったということではありません。
薬の力を借りながら、少しずつ動けるようになったということです。
そらが少し動けるようになったことは、本当に嬉しいです。
でも、以前のように自由に動けていたそらを知っているからこそ、今の姿を見ると、悔しさと悲しさでいっぱいになります。
私は、そらにこれ以上つらい思いをさせたくありません。
できることなら、もう一度、元気だった頃のそらに戻ってほしい。
痛みや苦しみを感じずに、安心して眠ってほしい。
少しでも楽に歩けるようになってほしい。
穏やかに毎日を過ごしてほしい。
そらが「生きていてよかった」と思えるような時間を、少しでも増やしてあげたい。
そのためにも、私は、そらの手術中や入院中に何があったのかを知りたいのです。
私が知りたいこと
私は、慰謝料や賠償金を求めることを一番の目的にしているわけではありません。
病院を攻撃したいわけでも、誰かを一方的に責めたいわけでもありません。
私が知りたいのは、そらの今後の治療や生活のために必要な事実です。
具体的には、
・手術中にどのような処置が行われたのか
・実際に誰が執刀したのか
・手術前の説明と実際の執刀医に違いが生じた経緯
・術中に異常や問題がなかったのか
・術後、そらの創部はどのように確認されていたのか
・入院中に縫合部の状態は把握されていたのか
・退院時に、そらの状態が十分に確認されていたのか
・退院直後に大量出血が起きた経緯
・感染、壊死、排膿、骨露出が起きた経緯
・なぜ緊急再手術が必要になったのか
・現在も続く症状や治療について、確認できることは何か
これらについて、今後の治療の為に関係する記録や資料を確認し、第三者による公正な調査を行ってほしいと願っています。
そらの今後の治療を考えるためにも、何があったのかを知ることは、とても大切なことです。
この署名活動の目的
この署名活動は、特定の病院や個人を誹謗中傷するためのものではありません。
また、病院を潰したいわけでも、誰かを攻撃したいわけでもありません。
そらに起きたことを、曖昧なまま終わらせたくないのです。
手術前の説明と同意、実際の執刀医、手術記録、術後管理、入院中の対応、退院時の診察と説明、緊急再手術に至った経緯について、関係機関による事実確認と第三者による公正な調査を求めています。
そして、そらの今後の治療に必要な情報を明らかにし、少しでも痛みや苦しみを減らしてあげたいと願っています。
同じように、動物を家族として大切にしている飼い主さんが、二度と同じような不安や苦しみを抱えないためにも、動物医療における説明と同意の徹底、透明性のある医療体制、再発防止につながってほしいと考えています。
そらのために、どうか力を貸してください
そらは、何も悪いことをしていません。
ただ生きたかっただけです。
痛みのない毎日を過ごしたかっただけです。
大好きな家族のそばで、穏やかに暮らしたかっただけです。
私も、そらに前のように元気になってほしい。
痛みのない生活を送らせてあげたい。
これから先、少しでも穏やかで幸せな時間を過ごさせてあげたい。
そのために、私はそらに何が起きたのかを知りたいです。
この活動にご賛同いただける方は、署名へのご協力をお願いいたします。
署名は匿名でも可能です。
署名が難しい方は、SNSでの拡散だけでも大きな力になります。
そらのために、どうか力を貸してください。
一人でも多くの方に、この声を届けていただけたら嬉しいです。
そらが少しでも痛みのない毎日を過ごせるように。
そらがもう一度、元気だった頃のように過ごせるように。
どうか、署名と拡散にご協力をお願いいたします。
※本署名は、特定の病院や個人を誹謗中傷することを目的とするものではありません。関係資料に基づき、手術・入院中の経緯について公正な事実確認と第三者による調査、説明・同意の徹底および再発防止を求めるものです。

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署名活動の主旨
そらに、もう一度元気な毎日を取り戻してほしい
私が一番願っていることは、愛猫そらが、手術を受ける前のように元気になり、痛みや苦しみのない生活を送れるようになることです。
そらは、私にとって大切な家族です。
ただ一緒に暮らして、そばで眠って、ご飯を食べて、自由に歩いて、穏やかに毎日を過ごしてほしい。
それだけを願っていました。
しかし、手術を受けた後、そらの生活は大きく変わってしまいました。
手術後には大量出血が起こり、その後、感染・壊死・排膿・骨露出などの問題が発生しました。
そして、別の動物病院で緊急再手術を受けることになりました。
そらは、癌の治療のために手術を受けたはずでした。
それなのに、手術後にさらに大きな身体的負担を抱えることになりました。
長い間、そらは思うように動くことができませんでした。
寝たきりになり一日中ほとんど動けない日もありました。
苦しそうにしている姿や、つらそうにしている姿を見るたびに、私は何度も胸が苦しくなりました。
「どうしてこんなことになったの?」
「そらは何も悪くないのに」
「もっと早く何かに気づけていたら」
「今、そらはどれくらい痛いのだろう」
「これから先、元の生活に戻れるのだろうか」
そんなことを何度も考えました。
現在もそらは、手術後から続く身体的な負担や症状のため、薬を飲み、毎月の病院で治療や検査を受けています。
抗うつ薬による治療を続けたことで、ようやく少しずつ動けるようになってきました。
でも、それは手術前のように元気になったということではありません。
薬の力を借りながら、少しずつ動けるようになったということです。
そらが少し動けるようになったことは、本当に嬉しいです。
でも、以前のように自由に動けていたそらを知っているからこそ、今の姿を見ると、悔しさと悲しさでいっぱいになります。
私は、そらにこれ以上つらい思いをさせたくありません。
できることなら、もう一度、元気だった頃のそらに戻ってほしい。
痛みや苦しみを感じずに、安心して眠ってほしい。
少しでも楽に歩けるようになってほしい。
穏やかに毎日を過ごしてほしい。
そらが「生きていてよかった」と思えるような時間を、少しでも増やしてあげたい。
そのためにも、私は、そらの手術中や入院中に何があったのかを知りたいのです。
私が知りたいこと
私は、慰謝料や賠償金を求めることを一番の目的にしているわけではありません。
病院を攻撃したいわけでも、誰かを一方的に責めたいわけでもありません。
私が知りたいのは、そらの今後の治療や生活のために必要な事実です。
具体的には、
・手術中にどのような処置が行われたのか
・実際に誰が執刀したのか
・手術前の説明と実際の執刀医に違いが生じた経緯
・術中に異常や問題がなかったのか
・術後、そらの創部はどのように確認されていたのか
・入院中に縫合部の状態は把握されていたのか
・退院時に、そらの状態が十分に確認されていたのか
・退院直後に大量出血が起きた経緯
・感染、壊死、排膿、骨露出が起きた経緯
・なぜ緊急再手術が必要になったのか
・現在も続く症状や治療について、確認できることは何か
これらについて、今後の治療の為に関係する記録や資料を確認し、第三者による公正な調査を行ってほしいと願っています。
そらの今後の治療を考えるためにも、何があったのかを知ることは、とても大切なことです。
この署名活動の目的
この署名活動は、特定の病院や個人を誹謗中傷するためのものではありません。
また、病院を潰したいわけでも、誰かを攻撃したいわけでもありません。
そらに起きたことを、曖昧なまま終わらせたくないのです。
手術前の説明と同意、実際の執刀医、手術記録、術後管理、入院中の対応、退院時の診察と説明、緊急再手術に至った経緯について、関係機関による事実確認と第三者による公正な調査を求めています。
そして、そらの今後の治療に必要な情報を明らかにし、少しでも痛みや苦しみを減らしてあげたいと願っています。
同じように、動物を家族として大切にしている飼い主さんが、二度と同じような不安や苦しみを抱えないためにも、動物医療における説明と同意の徹底、透明性のある医療体制、再発防止につながってほしいと考えています。
そらのために、どうか力を貸してください
そらは、何も悪いことをしていません。
ただ生きたかっただけです。
痛みのない毎日を過ごしたかっただけです。
大好きな家族のそばで、穏やかに暮らしたかっただけです。
私も、そらに前のように元気になってほしい。
痛みのない生活を送らせてあげたい。
これから先、少しでも穏やかで幸せな時間を過ごさせてあげたい。
そのために、私はそらに何が起きたのかを知りたいです。
この活動にご賛同いただける方は、署名へのご協力をお願いいたします。
署名は匿名でも可能です。
署名が難しい方は、SNSでの拡散だけでも大きな力になります。
そらのために、どうか力を貸してください。
一人でも多くの方に、この声を届けていただけたら嬉しいです。
そらが少しでも痛みのない毎日を過ごせるように。
そらがもう一度、元気だった頃のように過ごせるように。
どうか、署名と拡散にご協力をお願いいたします。
※本署名は、特定の病院や個人を誹謗中傷することを目的とするものではありません。関係資料に基づき、手術・入院中の経緯について公正な事実確認と第三者による調査、説明・同意の徹底および再発防止を求めるものです。

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2026年9月12日に作成されたオンライン署名