

山口市の学校給食に「ゆうき給食の日」を無償で作ってください!


山口市の学校給食に「ゆうき給食の日」を無償で作ってください!
署名活動の主旨
「ヤッタネ!やまぐち」のうっきー西本葉子です。
「ゆうき給食の日」を山口市にお願いをするため署名を集めています!
【署名の内容:子どもの食と未来をまもるための3つのおねがい】
★「ゆうき給食の日」をプレゼントしてください★
「ゆうき農業」という「農薬をつかわない田んぼや畑」でお野菜を作る方法があります。みんなの給食を、その「ゆうき農業」のお野菜で作るのが「ゆうき給食」です。農薬をつかわないので、虫や草や花の小さな「いのち」がたくさん生きています。「ゆうき給食の日」で小さな「いのち」がたいせつにされる未来をつくってください。
★「ゆうき」野菜をつくる田んぼや畑をふやして★
農薬をつかうことが少なくなると、空気と水と土がきれいになります。土が生きかえり、草や花、ミツバチやトンボをまもることができます。
★「ゆうき給食の日」で地球の未来をまもってください★
「農薬をつかわない田んぼや畑」がひろまったら、みんなが小さな「いのち」を大切にします。小さな「いのち」を大切にすれば、わたしたちの地球の未来をまもることができます。
【山口市長へのお手紙の内容】
★「ゆうき給食の日」を無償でつくってください!★
ゆうき農業は、循環型社会を学ぶ最高の教材です。未来を生きる子ども達に未来の教育をお願いします。
ゆうき農作物は教材であると位置づけ、給食への導入費用は無償にして下さい。
ゆうき農作物100%になった時、給食は完全無償。ぜひ給食の無償化を段階的に実現して下さい。
★ゆうき農業の農地面積を増やしてください!★
トンボの飛び交う美しい田園風景を子ども達に残すためにゆうき農業の農地面積を増やして下さい。
ゆうき農業の農地面積を、まず10%を目標とし、若者の有機農業への就農支援政策も実施してください。ゆうき農業を広げるための販路構築のため、給食・観光施設・病院へ有機農作物利用の推進をして下さい。
★SDGsの大切な目標 「持続可能な生産消費形態を確保」してください!★
「土から生まれて土に返る」ことを子ども達に伝え実践する「持続可能な山口構想」を官学民連携で。
家庭の生ごみを堆肥に変える、間伐材が利用されてプラスチックが減る、農薬を減らして水が綺麗になる等、作ったものが消費される中で、「持続可能な生産消費形態」を作り子ども達の未来を守って下さい。
【署名スケジュール】
2021年8月 目標20000筆 山口市へ提出予定
※活動報告は随時、団体SNS等で発信。
【給食は教育である!】
「ゆうき給食の日」を作ることで、環境保全型農業や循環型社会、世界が目指す持続可能な消費生産の仕組みについて学ぶことができます。
「ゆうき給食の日」が広まることで、農薬や化学肥料の使用が減り、土や水の汚染を減らしていくことが出来ます。
使われた農薬などが川や海へ流れ、やがて自分たちに口に入ることを考えたら、ゆうき農業をひろめることは、みんなにとって良い未来へとつながります。
また、「小さな命へ目を向ける」ということを実践できます。子ども達に命が大事だと伝える時、今の経済優先の社会では矛盾を抱えています。それが子ども達をとりまく「いじめ」「不登校」の背景にあるのではないかと感じています。
「ゆうき給食の日」で「命と土がつながっている」ことを知ることは、大事な教育です。
人間は食物連鎖の頂点にいるからと言って、自分勝手になってはいけないのです。
一番下の土の中の微生物、畑の虫、森の鳥たちのことを考えるのは、上に立つ者の仕事だと、子ども達に教えていくことが、調和ある未来を築くみちへとつながります。
私たちの国には「有機農業推進法」があります。有機農業を推進するための予算もあり、やる気になれば子ども達に農薬を使用しない畑で作った野菜を届けることが出来るのです。それが、子ども達の健康はもちろん、大地の健康、地域みんなの健康へとつながっていきます。
残念なことに、私たちの身の回りの化学物質は増えすぎてしまいました。
化学物質による被害は、アレルギーや発達障害の子ども達の増加に現れているという研究があります。ガンなどの生活習慣病の背景には、化学物質の影響による免疫力の低下があるという声もあります。
科学の恩恵にあやかり豊かな国となった日本は素晴らしいと思います。これからは、未来に豊かな自然を残すこと、自然の食を作ること、健康を享受することを誇りにする国へと変わっていけたらと願っています。
子ども達の未来に豊かな自然と健康な人生を!
「ゆうき給食の日」から未来への教育が始まり、新しい時代が生まれます。
どうぞよろしくお願いいたします!
【主催団体】
「やまぐち食育くらぶ」
https://ameblo.jp/shokuikudekirumon
2008年に結成した食育活動を行う市民団体。
「ヤッタネ!やまぐち」
https://www.facebook.com/Seeds.for.Yamaguchi/
2020年6月に結成。メンバーは「やまぐち食育くらぶ」と「農」に関心の高い方々や、有機農業生産者で構成。
「子ども達の未来のために出来ることから始めよう」が活動理念。
両代表 うっきー西本葉子
事務局(自宅兼自営業)
山口市本町1-1-13 ブテイック・アロマ
(※お店は実母が経営/戸井知津子)

署名活動の主旨
「ヤッタネ!やまぐち」のうっきー西本葉子です。
「ゆうき給食の日」を山口市にお願いをするため署名を集めています!
【署名の内容:子どもの食と未来をまもるための3つのおねがい】
★「ゆうき給食の日」をプレゼントしてください★
「ゆうき農業」という「農薬をつかわない田んぼや畑」でお野菜を作る方法があります。みんなの給食を、その「ゆうき農業」のお野菜で作るのが「ゆうき給食」です。農薬をつかわないので、虫や草や花の小さな「いのち」がたくさん生きています。「ゆうき給食の日」で小さな「いのち」がたいせつにされる未来をつくってください。
★「ゆうき」野菜をつくる田んぼや畑をふやして★
農薬をつかうことが少なくなると、空気と水と土がきれいになります。土が生きかえり、草や花、ミツバチやトンボをまもることができます。
★「ゆうき給食の日」で地球の未来をまもってください★
「農薬をつかわない田んぼや畑」がひろまったら、みんなが小さな「いのち」を大切にします。小さな「いのち」を大切にすれば、わたしたちの地球の未来をまもることができます。
【山口市長へのお手紙の内容】
★「ゆうき給食の日」を無償でつくってください!★
ゆうき農業は、循環型社会を学ぶ最高の教材です。未来を生きる子ども達に未来の教育をお願いします。
ゆうき農作物は教材であると位置づけ、給食への導入費用は無償にして下さい。
ゆうき農作物100%になった時、給食は完全無償。ぜひ給食の無償化を段階的に実現して下さい。
★ゆうき農業の農地面積を増やしてください!★
トンボの飛び交う美しい田園風景を子ども達に残すためにゆうき農業の農地面積を増やして下さい。
ゆうき農業の農地面積を、まず10%を目標とし、若者の有機農業への就農支援政策も実施してください。ゆうき農業を広げるための販路構築のため、給食・観光施設・病院へ有機農作物利用の推進をして下さい。
★SDGsの大切な目標 「持続可能な生産消費形態を確保」してください!★
「土から生まれて土に返る」ことを子ども達に伝え実践する「持続可能な山口構想」を官学民連携で。
家庭の生ごみを堆肥に変える、間伐材が利用されてプラスチックが減る、農薬を減らして水が綺麗になる等、作ったものが消費される中で、「持続可能な生産消費形態」を作り子ども達の未来を守って下さい。
【署名スケジュール】
2021年8月 目標20000筆 山口市へ提出予定
※活動報告は随時、団体SNS等で発信。
【給食は教育である!】
「ゆうき給食の日」を作ることで、環境保全型農業や循環型社会、世界が目指す持続可能な消費生産の仕組みについて学ぶことができます。
「ゆうき給食の日」が広まることで、農薬や化学肥料の使用が減り、土や水の汚染を減らしていくことが出来ます。
使われた農薬などが川や海へ流れ、やがて自分たちに口に入ることを考えたら、ゆうき農業をひろめることは、みんなにとって良い未来へとつながります。
また、「小さな命へ目を向ける」ということを実践できます。子ども達に命が大事だと伝える時、今の経済優先の社会では矛盾を抱えています。それが子ども達をとりまく「いじめ」「不登校」の背景にあるのではないかと感じています。
「ゆうき給食の日」で「命と土がつながっている」ことを知ることは、大事な教育です。
人間は食物連鎖の頂点にいるからと言って、自分勝手になってはいけないのです。
一番下の土の中の微生物、畑の虫、森の鳥たちのことを考えるのは、上に立つ者の仕事だと、子ども達に教えていくことが、調和ある未来を築くみちへとつながります。
私たちの国には「有機農業推進法」があります。有機農業を推進するための予算もあり、やる気になれば子ども達に農薬を使用しない畑で作った野菜を届けることが出来るのです。それが、子ども達の健康はもちろん、大地の健康、地域みんなの健康へとつながっていきます。
残念なことに、私たちの身の回りの化学物質は増えすぎてしまいました。
化学物質による被害は、アレルギーや発達障害の子ども達の増加に現れているという研究があります。ガンなどの生活習慣病の背景には、化学物質の影響による免疫力の低下があるという声もあります。
科学の恩恵にあやかり豊かな国となった日本は素晴らしいと思います。これからは、未来に豊かな自然を残すこと、自然の食を作ること、健康を享受することを誇りにする国へと変わっていけたらと願っています。
子ども達の未来に豊かな自然と健康な人生を!
「ゆうき給食の日」から未来への教育が始まり、新しい時代が生まれます。
どうぞよろしくお願いいたします!
【主催団体】
「やまぐち食育くらぶ」
https://ameblo.jp/shokuikudekirumon
2008年に結成した食育活動を行う市民団体。
「ヤッタネ!やまぐち」
https://www.facebook.com/Seeds.for.Yamaguchi/
2020年6月に結成。メンバーは「やまぐち食育くらぶ」と「農」に関心の高い方々や、有機農業生産者で構成。
「子ども達の未来のために出来ることから始めよう」が活動理念。
両代表 うっきー西本葉子
事務局(自宅兼自営業)
山口市本町1-1-13 ブテイック・アロマ
(※お店は実母が経営/戸井知津子)

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2021年2月8日に作成されたオンライン署名