公立幼稚園と公立保育所をなくさないで!

署名活動の主旨

令和3年12月22日制定 条例第32号 箕面市立幼保連携型認定こども園条例の一部改訂と箕面市立保育所条例及び箕面市立幼稚園条例の廃止の撤回を求めます。

住民説明会や広く市民の目や耳に入る方法等、公立幼稚園・保育所の関係者だけでなく、全ての市民への丁寧な周知を徹底していない中での、箕面市立保育所と幼稚園の廃止が決定しました。

私たちは、街頭での署名活動により、合計4,272筆の陳情署名を提出いたしましたが、議論のテーブルにも着くことができず、ご協力いただいた皆様には大変申し訳なく感じております。

今回、請願署名での「条例の一部改訂」と「保育所・幼稚園条例の廃止の撤回を求めていきます。

公立保育所は市には必要です。また、幼稚園と保育所は管轄省も違い法律も違います。

保育所を求めるニーズ、幼稚園教育に求めるニーズ、それぞれを切れ目なく支援する施設は必要です。

それは少子化と多様性が混在する今だからこそ、「公立」として公的に必要だと考えます。

保育所は保育所として子どもたちを保育し、幼稚園は一条校として教育の入口を支える基盤として存続を望みます。

誰も区別しない、誰でも受け入れる公的な保育幼稚園どうぞご協力、よろしくお願いいたいます。

※この署名は、出力して提出しますので個人情報に関しましては、キャンペーン立上げ者の浦川のみが拝見いたします。よろしくお願いします。

 

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浦川 倫子署名発信者私は、大阪府箕面市にあります、瀬川保育園に子どもを通わせている保護です。 瀬川保育園は、15年前に箕面市で初めて民営化された保育園です。 15年前の保護者や公立保育所の先生方が、大きな反対運動や市との協議を経て、現在の運営法人の努力でいまの瀬川保育園があります。今回、なぜ署名を行なっているのか?というと別に民間が悪い、私学がダメと言っているのではありません。 市民が知らない、通っている人も知らない間に全てが進み、市としての基準と責任、子ども視点がないところが議論されていないためです。

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署名活動の主旨

令和3年12月22日制定 条例第32号 箕面市立幼保連携型認定こども園条例の一部改訂と箕面市立保育所条例及び箕面市立幼稚園条例の廃止の撤回を求めます。

住民説明会や広く市民の目や耳に入る方法等、公立幼稚園・保育所の関係者だけでなく、全ての市民への丁寧な周知を徹底していない中での、箕面市立保育所と幼稚園の廃止が決定しました。

私たちは、街頭での署名活動により、合計4,272筆の陳情署名を提出いたしましたが、議論のテーブルにも着くことができず、ご協力いただいた皆様には大変申し訳なく感じております。

今回、請願署名での「条例の一部改訂」と「保育所・幼稚園条例の廃止の撤回を求めていきます。

公立保育所は市には必要です。また、幼稚園と保育所は管轄省も違い法律も違います。

保育所を求めるニーズ、幼稚園教育に求めるニーズ、それぞれを切れ目なく支援する施設は必要です。

それは少子化と多様性が混在する今だからこそ、「公立」として公的に必要だと考えます。

保育所は保育所として子どもたちを保育し、幼稚園は一条校として教育の入口を支える基盤として存続を望みます。

誰も区別しない、誰でも受け入れる公的な保育幼稚園どうぞご協力、よろしくお願いいたいます。

※この署名は、出力して提出しますので個人情報に関しましては、キャンペーン立上げ者の浦川のみが拝見いたします。よろしくお願いします。

 

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浦川 倫子署名発信者私は、大阪府箕面市にあります、瀬川保育園に子どもを通わせている保護です。 瀬川保育園は、15年前に箕面市で初めて民営化された保育園です。 15年前の保護者や公立保育所の先生方が、大きな反対運動や市との協議を経て、現在の運営法人の努力でいまの瀬川保育園があります。今回、なぜ署名を行なっているのか?というと別に民間が悪い、私学がダメと言っているのではありません。 市民が知らない、通っている人も知らない間に全てが進み、市としての基準と責任、子ども視点がないところが議論されていないためです。
声を届けよう

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意思決定者

箕面市長 上島一彦様
箕面市長 上島一彦様
箕面市議会議長 様
箕面市議会議長 様
オンライン署名に関するお知らせ

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2021年12月4日に作成されたオンライン署名