偏向報道反対!私刑反対!松本人志さんをテレビで観たい!

偏向報道反対!私刑反対!松本人志さんをテレビで観たい!

署名活動の主旨

昨年末に日本中を騒がせた週刊文春のスクープ

「松本人志、性加害疑惑」

今更細かな説明は不要かと思いますが、私を含め多くのダウンタウンファンが文春の記事を調べていく中で、客観的に見て数多くの疑問が生まれてきました。

それについての説明は長くなる為省略しますが、一部を挙げてもお礼ラインの存在、携帯没収の矛盾、A子の行動の不可解な点、昔のゴシップ誌の創作話に倣った内容…など多くあります。興味のある方はXなどで数多くの検証ポストが上がっているのでご参照ください。

報道が熱を帯び、世間の厳しい目が増えてくることに対して、性加害など事実無根だとする松本さんは、著しく名誉を傷つけられたとして週刊文春を相手に名誉毀損を訴え裁判をおこしました。

裁判では、被告側の文春が記事についての真実性または真実相当性を示さなければなりません。しかし、文春側はそもそも女性の供述のみを基に記事を書いている為、信憑性について大きな疑問が付いてきます。

さらに、文藝春秋編集長の新谷学が、YouTubeチャンネルReHacQ(3月2日)にて、"本件に関する客観的な証拠は存在しない“と言い切ったことが物議を醸し、文春側がいかに杜撰な取材体制であったかも明らかになりました。

文春側は、第二回口頭弁論を前に新たに20の証拠と称した準備書面を提出。これに関しても、これまで発売してきた記事の取材メモなどに過ぎず、表現を変えた単なる肉付けで、真実相当性を担保するようなものではありませんでした。

そこから理由は明らかにはされていませんが、第三回目は延期され、松本さんの休業は更に長引きます。

結果として明らかな牛歩戦術をとる文春を相手にこれ以上無意味に裁判を続けていても一向に終わりが見えないと強く感じた松本さん側は、訴訟の取り下げに舵を切りました。

取り下げには被告側の同意を必要としますが、文春によると、被害を受けたとされる女性とも協議を重ねた上で取り下げに応じたとあります。

ポイントとして

①金銭の授受などは一切ない

②強制性の有無を直接に示す物的証拠はないこと等を文春に認めさせた

③もし不快に思われたり心に傷がついた方が「いたのであれば」お詫びします

文春も女性も、この3点をコメントに入れることを飲んだ上で同意したのです。

これが意味することは正に松本さん側の事実上の勝利ですが、結果はどうあれ当事者間での裁判は一旦は収束しました。

尊厳を踏み躙られ、怒りと哀しみを抱えて向き合った裁判に自ら終止符を打ちましたが、テレビ復帰に向けて自身やご家族の人生や後輩たち、スタッフ、ファンのことを想い、苦渋の決断だったであろうことは想像に難くありません。

 

ところが、報道当初からも見るに堪えない誹謗中傷やネットリンチ、報道リンチなど連日連夜悍ましいほどの私刑が行われていましたが、ここにきてその酷さが更に加速しています。

ワイドショー、週刊誌、ネット記事、SNS、コメンテーター、一部の弁護士や社会活動家、インフルエンサー、タレントなど、現時点で松本さんが性犯罪を犯した事実が存在しないにも関わらず一方的な見解で性加害者扱いし、名誉を傷つけ、挙げ句の果てには「テレビに復帰させるな」という署名運動まで始まりました。

この運動が悪質なのは、松本さんが性加害を行ったという前提で主張しているところです。現時点では被害者もいなければ起訴もされていないにも関わらず、存在しない性加害を事実として、松本さんの復帰を妨げる行為を平然と続けています。これらは、威力業務妨害や偽計罪などの可能性があることは推して知るべしです。一方で今もどこかで生まれている性被害者が置き去りにされています。

これは明らかな人権侵害です。

それどころではない、犯罪です。

いかなる理由があっても許されることではありません。松本さんが性加害を行ったという事実は存在していないのです。

本当に記事が事実ならどんな人間も須く罰を受けるべきですが、現時点で、松本さんが性加害者であると言う事実は存在していません。

むしろ、一方的な取材で自称被害者の供述のみで客観的証拠もないのに出された記事、またそれによる偏向報道や誹謗中傷の嵐によって、筆舌に尽くし難いほどの苦しみを与えられた松本さんこそが「被害者」です。

真偽を明らかにできないような記事と、匿名女性の供述のみで、多くの人の人生を文字通りどん底に突き落とし、謂れのない罪を着せられ、誹謗中傷に晒され、悲しいことに今この瞬間もそれは続いています。

こんなことが許される世の中で本当にいいのでしょうか?

こんな明らかに異常な状況の中で過ごすことに不安はありませんか?

謂れのない罪を着せられたり誹謗中傷によって悲しい結末を迎えた多くの事件を忘れてはいけません。文春の記事によって無実の人がその命を自ら絶つという悲劇があったことを忘れてはいけません。

あなたが、あなたの大切な人が同じ目に遭う恐怖を想像してください。あなたが応援している人が松本さんと同じ状況になったことを想像してください。

 

名誉の完全な回復よりも、最低限の結果を勝ち取りながら多くの人の為に人生を取り戻す選択をした松本さんは、テレビ復帰に向けて多くの方の協力を受けながら動いています。

復帰は間も無くです。

観たくない人は、チャンネルを変えるなり他に自分が楽しいと思えるコンテンツを楽しんでください。あなた達には自由がないのですか?強制されているのですか?ほとんどの人はそんなこと無いはずです。あなたには選択の自由があるでしょう。

我々にもあります。その権利を理不尽な暴力で奪おうとするなら、僕は真っ向から戦います。

ファンの皆さんやダウンタウンの番組を楽しみにしていた人達は、松本さんと同じくらいとは言わないまでも、この1年間本当に苦しみました。それでもファン同士が支え合って、松ちゃんを応援し続けてきました。

またテレビでダウンタウンを観るために。彼を浜田さんの隣に戻すために。

これは、単なるファンのわがままだと切り捨てるような問題ではありません。

大きな社会問題です。

力を持ちすぎたマスコミや悪意のある被害者ビジネスの横行、無実でも人をどん底に突き落とせるような現状を何としても止めないと、他人事では済まない状況になります。

マスコミに良いようにコントロールされて好き放題させる時代を終わらせましょう。

松本さんがテレビに出演して世間に受け入れられることは、偏向報道に対する民意の勝利であると、強く訴えます。

私たちは、松本人志をテレビで観たい。

どうかみなさま、ご賛同のほどよろしくお願いいたします。

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署名活動の主旨

昨年末に日本中を騒がせた週刊文春のスクープ

「松本人志、性加害疑惑」

今更細かな説明は不要かと思いますが、私を含め多くのダウンタウンファンが文春の記事を調べていく中で、客観的に見て数多くの疑問が生まれてきました。

それについての説明は長くなる為省略しますが、一部を挙げてもお礼ラインの存在、携帯没収の矛盾、A子の行動の不可解な点、昔のゴシップ誌の創作話に倣った内容…など多くあります。興味のある方はXなどで数多くの検証ポストが上がっているのでご参照ください。

報道が熱を帯び、世間の厳しい目が増えてくることに対して、性加害など事実無根だとする松本さんは、著しく名誉を傷つけられたとして週刊文春を相手に名誉毀損を訴え裁判をおこしました。

裁判では、被告側の文春が記事についての真実性または真実相当性を示さなければなりません。しかし、文春側はそもそも女性の供述のみを基に記事を書いている為、信憑性について大きな疑問が付いてきます。

さらに、文藝春秋編集長の新谷学が、YouTubeチャンネルReHacQ(3月2日)にて、"本件に関する客観的な証拠は存在しない“と言い切ったことが物議を醸し、文春側がいかに杜撰な取材体制であったかも明らかになりました。

文春側は、第二回口頭弁論を前に新たに20の証拠と称した準備書面を提出。これに関しても、これまで発売してきた記事の取材メモなどに過ぎず、表現を変えた単なる肉付けで、真実相当性を担保するようなものではありませんでした。

そこから理由は明らかにはされていませんが、第三回目は延期され、松本さんの休業は更に長引きます。

結果として明らかな牛歩戦術をとる文春を相手にこれ以上無意味に裁判を続けていても一向に終わりが見えないと強く感じた松本さん側は、訴訟の取り下げに舵を切りました。

取り下げには被告側の同意を必要としますが、文春によると、被害を受けたとされる女性とも協議を重ねた上で取り下げに応じたとあります。

ポイントとして

①金銭の授受などは一切ない

②強制性の有無を直接に示す物的証拠はないこと等を文春に認めさせた

③もし不快に思われたり心に傷がついた方が「いたのであれば」お詫びします

文春も女性も、この3点をコメントに入れることを飲んだ上で同意したのです。

これが意味することは正に松本さん側の事実上の勝利ですが、結果はどうあれ当事者間での裁判は一旦は収束しました。

尊厳を踏み躙られ、怒りと哀しみを抱えて向き合った裁判に自ら終止符を打ちましたが、テレビ復帰に向けて自身やご家族の人生や後輩たち、スタッフ、ファンのことを想い、苦渋の決断だったであろうことは想像に難くありません。

 

ところが、報道当初からも見るに堪えない誹謗中傷やネットリンチ、報道リンチなど連日連夜悍ましいほどの私刑が行われていましたが、ここにきてその酷さが更に加速しています。

ワイドショー、週刊誌、ネット記事、SNS、コメンテーター、一部の弁護士や社会活動家、インフルエンサー、タレントなど、現時点で松本さんが性犯罪を犯した事実が存在しないにも関わらず一方的な見解で性加害者扱いし、名誉を傷つけ、挙げ句の果てには「テレビに復帰させるな」という署名運動まで始まりました。

この運動が悪質なのは、松本さんが性加害を行ったという前提で主張しているところです。現時点では被害者もいなければ起訴もされていないにも関わらず、存在しない性加害を事実として、松本さんの復帰を妨げる行為を平然と続けています。これらは、威力業務妨害や偽計罪などの可能性があることは推して知るべしです。一方で今もどこかで生まれている性被害者が置き去りにされています。

これは明らかな人権侵害です。

それどころではない、犯罪です。

いかなる理由があっても許されることではありません。松本さんが性加害を行ったという事実は存在していないのです。

本当に記事が事実ならどんな人間も須く罰を受けるべきですが、現時点で、松本さんが性加害者であると言う事実は存在していません。

むしろ、一方的な取材で自称被害者の供述のみで客観的証拠もないのに出された記事、またそれによる偏向報道や誹謗中傷の嵐によって、筆舌に尽くし難いほどの苦しみを与えられた松本さんこそが「被害者」です。

真偽を明らかにできないような記事と、匿名女性の供述のみで、多くの人の人生を文字通りどん底に突き落とし、謂れのない罪を着せられ、誹謗中傷に晒され、悲しいことに今この瞬間もそれは続いています。

こんなことが許される世の中で本当にいいのでしょうか?

こんな明らかに異常な状況の中で過ごすことに不安はありませんか?

謂れのない罪を着せられたり誹謗中傷によって悲しい結末を迎えた多くの事件を忘れてはいけません。文春の記事によって無実の人がその命を自ら絶つという悲劇があったことを忘れてはいけません。

あなたが、あなたの大切な人が同じ目に遭う恐怖を想像してください。あなたが応援している人が松本さんと同じ状況になったことを想像してください。

 

名誉の完全な回復よりも、最低限の結果を勝ち取りながら多くの人の為に人生を取り戻す選択をした松本さんは、テレビ復帰に向けて多くの方の協力を受けながら動いています。

復帰は間も無くです。

観たくない人は、チャンネルを変えるなり他に自分が楽しいと思えるコンテンツを楽しんでください。あなた達には自由がないのですか?強制されているのですか?ほとんどの人はそんなこと無いはずです。あなたには選択の自由があるでしょう。

我々にもあります。その権利を理不尽な暴力で奪おうとするなら、僕は真っ向から戦います。

ファンの皆さんやダウンタウンの番組を楽しみにしていた人達は、松本さんと同じくらいとは言わないまでも、この1年間本当に苦しみました。それでもファン同士が支え合って、松ちゃんを応援し続けてきました。

またテレビでダウンタウンを観るために。彼を浜田さんの隣に戻すために。

これは、単なるファンのわがままだと切り捨てるような問題ではありません。

大きな社会問題です。

力を持ちすぎたマスコミや悪意のある被害者ビジネスの横行、無実でも人をどん底に突き落とせるような現状を何としても止めないと、他人事では済まない状況になります。

マスコミに良いようにコントロールされて好き放題させる時代を終わらせましょう。

松本さんがテレビに出演して世間に受け入れられることは、偏向報道に対する民意の勝利であると、強く訴えます。

私たちは、松本人志をテレビで観たい。

どうかみなさま、ご賛同のほどよろしくお願いいたします。

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2024年11月15日に作成されたオンライン署名