Sony : Remove the Star Eater (JP)

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平井一夫 様 : ソニー 社長

石塚茂樹 様 : ソニー イメージング執行役  イメージング、プロダクツ社長

 

下記に署名の私たちは、ソニー製のミラーレス一眼レフカメラ A7 I.II ,  A7S I.II , A7R I.II , A9 の現愛用者と将来の取得者です。 貴社にこれらの機種の内蔵ソフト改良をお願い申し上げます。 露出時間と撮影モードに関わらず、自動ノイズ補正 稼働  ON  / OFFを選択できる様にしてください。

 

このノイズ補正アルゴリズムは、低パスとか「星食い」と呼ばれています。 最初の例は BULBモードで30秒以上露出した時に上記の症   状が現れ、かつRAW ファイルにも影響します。 このフィルターは特に高熱画素のノイズ補正の為ですが、惜し いことに超微細ノイズコントラストで見ると、星が画面から消 えたり、明度が極めて低下したり、色が変質しています。 これが「星食い」の呼ばれです。

上記に述べた星や画像の鮮明度低下は、2枚のイラスト写真で フィルター有りと無しで比較できます。 多数の夜景または天体愛好写真家が、初期の商品化の時期より この難点を通告してきましたが症状は酷くなるばかりで、2016年夏の内蔵ソフト改造以来、全ての撮影モードに於いて露 出4秒以上にこのフィルター現象が現れています。 2017年5月・6月の改造によって極く僅かな改善が見られ ましたが、症状は変わっていません。

これは単にソフトの問題ですから、私たちは貴社に次ぎの様に 内蔵ソフトを改造していただける事を強く請願いたします。

1.    このフィルター選択 ON/OFFが出来るメニューを、露出時     間に関わらず全撮影モードに対して加設してください。

2. 最新のA7 I .II   A7S I.II   A7R I.II    A9  だけでなく A6000 A6300 A6500 ともに、この弱点を有する全機種に適応  してください。

もしこの改良が不可能な場合は、公的な技術や状況をお知らせ 下されば幸いです。

 

貴社の公約 「購買者の意見を尊重して質の良い製品を提供し、 彼らの期待を上回る。」 私たちはこの公約に期待して、貴社のデジタル・イメージング 部門が私たちの誠実な請願をご配慮下さる事と存じます。

下記の現愛用者あるいは近い将来の貴社製品購入者は、貴社に誠実な敬意を表します。

  • Laurent Laveder     夜景写真家
  • Thierry Legault     夜景・天体星雲写真家
  • Ian Norman          夜景・天体星雲写真家 サイトLonely Speck 創設立者
  • Damian Peach        天体星雲・惑星写真家
  • Aaron D.Priest      タイムラップ・パノラマ 夜景写真家 インストラクター
  • Babak A.Tafreshi   The World At Night(TWAN)創立活動家 サイエンス新聞フリーランサー 公立誌「地理と空 望遠鏡」写真家 天体コミュニケータ
  • Frédéric Michaud    Société Astronomique du Havre 協会 天文愛好家


Frédéric compte sur vous aujourd'hui

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