Petition updatePlease review the use of physical restraints in Japanese psychiatric treatment

2000人のサポートありがとうございます

Alliance against physical restraint in psychiatric care (精神科医療の身体拘束を考える会)
Aug 10, 2017
Japanese version of previous English message: 私たちの"精神科医療における身体拘束の状況改善を求める"請願へのサポートありがとうございます。皆様の温かいコメントや役立つアドバイス、マーサさんはどれも全て読みました。 ここで皆様に、メディアで取り上げられる等のプレッシャーにより二つのポジティブな結果が出た事をご報告致します。一つは、ケリーの診断書((カルテ)が大和病院から出されたことです。もう一つは、厚生労働省が、ケリーの件について、特に精神病患者に対する身体拘束の使用にいつて、また医療安全制度が現在の医療保険システムに対して適切に問題対処をしていない等の事柄を調査すると合意してくれたことです。 私たちは今後とも皆様のサポートをお借りして、この調査が行われ、それにより確実に改善がされる事を目標とし、この請願が広くシェアされる事を願っています。具体的には、日本政府は内閣の人事を変えると発表したため、厚生労働相も新しく変わりますが、新しい厚生労働相にもこの請願への強いサポートがあり改善を望んいると見せたいと願っています。 最近チェックした限りでは、この請願にサインされた方が世界各国から2038人います。 だから、世界各国から何千人ものサポートがありますという事が出来ます。皆様のお知り合いの方もう1人にサインして頂ければこの目標は達成出来ます。ウェブリンクのオリジナルバージョンは長いので、この短いリンクの方がお勧めし易いかもしれません。 http://tinyurl.com/norestraintsjapan また、医療関係者が内部事情を書きこみされています。看護師や精神科医の方で身体拘束に関する問題についてNHKの三浦ディレクターがウェブを開き皆さんん声を聞いています。9月初めにオンエアされるそうです。ウェブページは http://www6.nhk.or.jp/heart-net/voice/bbs/messagelist.html?topic=4276 皆様のご支援本当にありがとうございます。 サベジ マーサ(ケリーの母) と精神科医療の身体拘束を考える会
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