Обновление к петицииPTSDと不登校に追い込まれた中学生を支えてください。いじめを許さない社会を。 “No more bullying.”あなたの署名が、次の一歩をつくる――Voiceでも“声”を届けてください
m えむЯпония
18 июн. 2025 г.

まず初めに、Change.orgでの4200筆を超える署名、本当にありがとうございます。

皆さま一人ひとりのご協力が、社会に声を届ける大きな力になっています。

娘も画面を見ながら、「本当に、こんなにたくさんの人が応援してくれてるんだ」と涙ぐんでいました。

この活動は、私たち親子だけのためではありません。

同じようにいじめや不登校、PTSDに苦しむ子どもたちが全国にいる中、

「次に傷つく子を減らしたい」「今、声を上げられない子の代わりに叫びたい」

そんな想いで、署名活動を続けています。

そして今、

新たな署名サイト「Voice」

でも活動を広げています。

Voiceは、Change.orgと異なり、「コメントと署名が一体化」しているのが特徴です。

つまり、あなたの署名が“言葉の力”を持ちます。


Voiceで実際に寄せられたコメントには、こんなものがあります:

「私の娘も同じように不登校になりました。学校は動きませんでした。少しでもあなたの力になれたらと願っています」


「いじめ重大事態に認定されても、なぜ動かない?この国の制度の限界に怒りを感じています」


「これは他人事ではない。誰の子どもにも起きる現実です」

 

Voiceの署名は、単なる数字ではなく、言葉の一つひとつが“資料”として提出可能な社会的メッセージになります。

教育委員会・第三者機関・議会へ提出する際にも、そのまま“社会の声”として伝えることができます。

 


※よくあるご質問について:

すでにChange.orgで署名した方も、Voiceでの署名が可能です。

「同じ案件で複数の署名をしてもよいのか」とご心配される方もいますが、

これは全く問題ありません。

実際、他の署名活動でもChangeとVoiceで並行署名を募るケースは数多く存在し、

どちらも有効な社会的アクションとして認識されています。

私たちは、Change.org、Voice、note、X(旧Twitter)など、複数の場を使いながら、

「沈黙が当たり前にされる社会」に抗い、「声が届く仕組み」を育てようとしています。

Voiceでは、あなたの言葉そのものが、他の誰かの力になります。

それは、「私は見ているよ」「あなたのことを知っているよ」というエールになり、

社会を動かす次の波になります。


今も娘は、加害者と同じ空間で日々を過ごさざるを得ず、精神的に大きな負荷を抱えながら学校に通っています。

それでも「学校に行きたい」「普通に過ごしたい」という想いを諦めていません。

でも、それを叶える環境が用意されていない現実があります。

 


私たちは、制度の隙間を突き続ける「沈黙の暴力」を許しません。

これ以上、同じような被害者を生み出さないために。

 

どうか、Voiceでもあなたの“声”を届けてください。

コメント付きでの署名は、今まさに、必要とされています。

 

👇Voice署名はこちらから👇

【Voice】https://voice.charity/events/5155

 

 

Скопировать ссылку
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Эл. почта
X