
まず初めに、Change.orgでの4200筆を超える署名、本当にありがとうございます。
皆さま一人ひとりのご協力が、社会に声を届ける大きな力になっています。
娘も画面を見ながら、「本当に、こんなにたくさんの人が応援してくれてるんだ」と涙ぐんでいました。
この活動は、私たち親子だけのためではありません。
同じようにいじめや不登校、PTSDに苦しむ子どもたちが全国にいる中、
「次に傷つく子を減らしたい」「今、声を上げられない子の代わりに叫びたい」
そんな想いで、署名活動を続けています。
そして今、
でも活動を広げています。
Voiceは、Change.orgと異なり、「コメントと署名が一体化」しているのが特徴です。
つまり、あなたの署名が“言葉の力”を持ちます。
Voiceで実際に寄せられたコメントには、こんなものがあります:
「私の娘も同じように不登校になりました。学校は動きませんでした。少しでもあなたの力になれたらと願っています」
「いじめ重大事態に認定されても、なぜ動かない?この国の制度の限界に怒りを感じています」
「これは他人事ではない。誰の子どもにも起きる現実です」
Voiceの署名は、単なる数字ではなく、言葉の一つひとつが“資料”として提出可能な社会的メッセージになります。
教育委員会・第三者機関・議会へ提出する際にも、そのまま“社会の声”として伝えることができます。
※よくあるご質問について:
すでにChange.orgで署名した方も、Voiceでの署名が可能です。
「同じ案件で複数の署名をしてもよいのか」とご心配される方もいますが、
これは全く問題ありません。
実際、他の署名活動でもChangeとVoiceで並行署名を募るケースは数多く存在し、
どちらも有効な社会的アクションとして認識されています。
私たちは、Change.org、Voice、note、X(旧Twitter)など、複数の場を使いながら、
「沈黙が当たり前にされる社会」に抗い、「声が届く仕組み」を育てようとしています。
Voiceでは、あなたの言葉そのものが、他の誰かの力になります。
それは、「私は見ているよ」「あなたのことを知っているよ」というエールになり、
社会を動かす次の波になります。
今も娘は、加害者と同じ空間で日々を過ごさざるを得ず、精神的に大きな負荷を抱えながら学校に通っています。
それでも「学校に行きたい」「普通に過ごしたい」という想いを諦めていません。
でも、それを叶える環境が用意されていない現実があります。
私たちは、制度の隙間を突き続ける「沈黙の暴力」を許しません。
これ以上、同じような被害者を生み出さないために。
コメント付きでの署名は、今まさに、必要とされています。
👇Voice署名はこちらから👇
【Voice】https://voice.charity/events/5155