学生みんなで、茨城高専の災害対応の改善を求めよう! #NITIC学生課を変えよう

署名活動の主旨

今回の大雨(10/25)の学生課の対応により多くの学生が帰宅困難に陥りました。びしょ濡れになったのち、3〜4時間電車に閉じ込められる学生もいました。

県内の高校や小中学校は、授業を午前中で終了するなどの対応をしているのにも関わらず、茨城高専の学生課は、「午後から回復の兆しがある」として午後の授業を休講にはしませんでした。

実際には午後に回復することは無く災害警戒レベル4(避難勧告)が出されるほどの状況となってしまったのです。

その結果として、電車やバスが止まってしまったため、一部の学生が帰宅困難に陥ることになりました。

私達は茨城高専学生課に以下を求めます。

  1. 学生を最優先して、休講の基準を見直すこと
  2. 学生を最優先して、基準にこだわらず、空振りを恐れずに、迅速に休講の判断を行うこと
  3. 安否確認システムを必要に応じて迅速に利用すること


 もしも学生課が適切な判断をして、午後の授業を休講にしていたら...

さらに、茨城高専の災害対応への問題はこれだけではありません

 先日の台風19号(令和元年度)の際にも、「登校すれば安否はわかる」として、年間6万円で運用している「安否確認システム」を使用することはありませんでした。しかし、後日の「避難訓練」の際には、「安否確認メール」を全学生に配信しました。訓練としてだけの「安全確認メール」は果たして意味があるのでしょうか?

 授業はいくらでも振り替えることができます。しかし、災害に巻き込まれて命を落としたら、その代わりはあるのでしょうか。私たち学生はこの状況をそのままにしたままで、良い方向へ進むのでしょうか?こうした状況は、学生自らが声を挙げなければ改善されることはありません。

あなたの声が必要です。一緒に団結して、学生課に改善を求めましょう。「#NITIC学生課を変えよう」で拡散をお願いします。

(追記)安全確認メールの金額について誤りがありました。ここで訂正します。
誤:10万→正:6万

このキャンペーンについて、一切のお問い合わせは下記Twitterよりお願い致します。

@Colk_

@___Ru0___

72人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

今回の大雨(10/25)の学生課の対応により多くの学生が帰宅困難に陥りました。びしょ濡れになったのち、3〜4時間電車に閉じ込められる学生もいました。

県内の高校や小中学校は、授業を午前中で終了するなどの対応をしているのにも関わらず、茨城高専の学生課は、「午後から回復の兆しがある」として午後の授業を休講にはしませんでした。

実際には午後に回復することは無く災害警戒レベル4(避難勧告)が出されるほどの状況となってしまったのです。

その結果として、電車やバスが止まってしまったため、一部の学生が帰宅困難に陥ることになりました。

私達は茨城高専学生課に以下を求めます。

  1. 学生を最優先して、休講の基準を見直すこと
  2. 学生を最優先して、基準にこだわらず、空振りを恐れずに、迅速に休講の判断を行うこと
  3. 安否確認システムを必要に応じて迅速に利用すること


 もしも学生課が適切な判断をして、午後の授業を休講にしていたら...

さらに、茨城高専の災害対応への問題はこれだけではありません

 先日の台風19号(令和元年度)の際にも、「登校すれば安否はわかる」として、年間6万円で運用している「安否確認システム」を使用することはありませんでした。しかし、後日の「避難訓練」の際には、「安否確認メール」を全学生に配信しました。訓練としてだけの「安全確認メール」は果たして意味があるのでしょうか?

 授業はいくらでも振り替えることができます。しかし、災害に巻き込まれて命を落としたら、その代わりはあるのでしょうか。私たち学生はこの状況をそのままにしたままで、良い方向へ進むのでしょうか?こうした状況は、学生自らが声を挙げなければ改善されることはありません。

あなたの声が必要です。一緒に団結して、学生課に改善を求めましょう。「#NITIC学生課を変えよう」で拡散をお願いします。

(追記)安全確認メールの金額について誤りがありました。ここで訂正します。
誤:10万→正:6万

このキャンペーンについて、一切のお問い合わせは下記Twitterよりお願い致します。

@Colk_

@___Ru0___

意思決定者

茨城工業高等専門学校
茨城工業高等専門学校
学生課

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2019年10月25日に作成されたオンライン署名