Обновление к петиции高層ホテル建設の脅威から奄美の生活を守るあまりに突然の申し入れ。住民参加困難な説明で、何の理解が得られるか
奄美が向かう 未来を考える会Япония
27 июл. 2025 г.

皆様、いつもお世話になっております。
さて、例の不自然な密会の直後、まるで段取りが決まっていたかのように、業者から突如、

「説明会を開きたい」との申し入れがありました。

25日に賛成派の会合のような会食があり、翌26日に私へ連絡がはいりました。

そして希望日は、わずか3日後の7月29日です。

こちらは準備も集落やこれまで関心を持ってくださっていた方への周知も全くできていない段階にもかかわらず、業者はすでに飛行機とレンタカーを手配し、「もう変更できない」と一方的に通告してきました。住民の都合や地域の事情を完全に無視した動きと言わざるを得ません。こんな形での進め方が、果たして誠実な説明と言えるでしょうか?賛成派の方がいるのはもちろんですが、集落として出している"高層ホテル反対"に対しての答えはいまだに回答を頂けていない中、これではまるで説明会ではなく「一方的な着工宣言」と言っても過言ではありません。

以下がその「説明会」の案内です。

7月29日(火)19時30分より ばしゃ山村会議室

しかしこの急な日程では、予定地に隣接する住民も不在で、多くの住民が参加できません。この時期は伝統行事も重なっており、私から三度にわたり延期を求めましたが、業者は応じず、開催を強行する姿勢を変えませんでした。

区長である私をはじめ、地元議員、関係住民の多くが出席できない中で、一体誰の理解を得ようというのでしょうか。この無理な進め方には抗議の声が相次いでおり、私としてもこれを説明会とは認められないと、業者側に伝えております。

29日当日には、賛成派の会のような場で飲食の提供を受けた数名が、業者に頼まれて賛成意見を述べるという、あまりに不自然な構図も予想されています。この一連の動きについて、ぜひ多くの方に知っていただきたいと願っております。

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