10 окт. 2023 г.
神奈川新聞の自由の声で掲載された文章です。このことってご存じだったでしょうか?
私は顔写真が白黒でもカラーでも自由で構わないと思います。強要するつもりはありません。しかし何だか昭和のようですし、抵抗感を感じるので、選ばせて欲しいと願っています。
「断絶を感じる白黒写真」
カード形式の障害者手帳導入が全国的に進んでいる。川崎市でも今月から受け付けが始まり、私も申請手続きをした。その中で驚いたのは、顔写真が一律で白黒になることだ。
ホームページによると、「偽造防止などを目的に特殊な印字方法を採用しているため、顔写真は白黒で表示される」とのことだった。しかし、運転免許証やマイナンバーカードなど写真がカラーの身分証明書も、偽造防止の必要性は一緒ではないか。なぜ障害者手帳だけが白黒写真なのか、疑問である。
私は障害を受け入れることができないうちに取得した手帳は、提示するだけでも心理的なハードルが高く、ただでさえ抵抗があるものだった。そんな中で白黒写真のカードを交付されることを知り、まるで「健常者はカラー、障害者は白黒」と社会から切り離され、断絶されたかのような感覚に陥った。
第一に障害者当事者のことを考えた、柔軟な運用が必要だと私は思う。
このこ
一つ朗報です。
このオンライン署名自民党が取り下げ断念したそうです→埼玉県 子どもだけの登下校禁止条例!!
私も賛同しました。当然だと思います。
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