署名活動についてのお知らせ街を分断し、住宅・環境・学校・公園を潰す「播磨臨海地域道路」の現ルート案の撤回・見直しを求めます!計画作成の20数年前から、我々を取り巻く環境は急激に大きく変化。人口減少・インフラ設備の老朽化危機等による負担増は必至! 一旦立ち止まり、優先順位の見直しが必要ではないでしょうか?

百々 雅夫高砂市, 日本

2026/02/12
兵庫県は12日、2026~28年度の3年間の収支不足(赤字)が、従来見込んだ160億円から3・3倍となる計530億円に膨らむ見通しを発表した。長期金利の上昇が原因という。本年度決算の概要が固まる8月にも、県債(借金)の発行に国の許可が必要となる「起債許可団体」への転落が確実で、公共工事など中長期の投資事業の抑制を余儀なくされる。
この様な状況の中、先日お知らせした通り兵庫県議の多くの議員が促進に邁進する播磨臨海地域道路。少なくとも一旦立ち止まり見直しが必要ではないでしょうか?
是非皆様のお力添え、ご支援をお願い致します!
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