

ついに明日からモザンビーク農民女性、市民社会の皆さんが到着されます!
開催が迫る中、産経新聞でもご紹介いただきました!より多くの方に知っていただけるように、あと数日、より頑張っていきたいと思います!
南米、アフリカの農業問題を考えるシンポ 21日に開催 東京・渋谷
https://www.sankei.com/life/news/181115/lif1811150024-n1.html
3日間のシンポジウムのうち、DAY1はありがたいことに満席となりました!DAY2、DAY3は受付中です。皆さまのご来場をお待ちしております!
■DAY2 国際シンポジウム&マルシェ
11/21「危機の21世紀を超えて、つながりあい、食の幸せを未来に手渡すために」
http://www.ngo-jvc.net/jp/event/event2018/11/20181121-minsyuukaigi.html
■DAY3 【緊急報告会】
11/22「日本とODA/投資:モザンビーク北部で何が起きているのか
プロサバンナ事業とナカラ回廊開発に抗う農民たち」
http://www.ngo-jvc.net/jp/event/event2018/11/20181122-mozambique.html
そして!未だ会議開催費用と農民交流費用が十分に集まっていません!
昨日の投稿からじわりと増えて、現在107名の方に温かいサポートをいただきました。ありがとうごございます!目標達達成率は47%と約半分まできました。
3カ国の農民の出逢いを通じて、いよいよ危機に直面する食と農の問題への理解を深め、ともにこれを転換していくための糸口を探っていき、日本と世界の食と農の未来にも役立てたいと思っています。
クラウドファンディングは25日まで実施します。
どうか、皆さまのご協力をよろしくお願いいたします!
日本と世界の「食と農」を守る。3ヵ国の農家や市民が連帯する国際会議を開催したい!
https://congrant.com/project/triangularfr/551