Petition update米軍基地起因と言われるPFAS除去費用16億円!沖縄県民はこれ以上の負担は出来ません!国が責任を持って負担を!【署名〆切延長!ギリギリまで集めます。どうか力を貸してください】
#コドソラ(子どもの空を守る ) / 宜野湾ちゅら水会 / PFAS汚染から市民を守る連絡会 ~「安心して飲める水を沖縄に」~沖縄県宜野湾市, Japan
Dec 1, 2025

PFAS署名に賛同してくださった皆さん、
心からありがとうございます。
本来の〆切は11月30日でしたが、
12月7日まで延長することを決めました。

政府への提出日は12月11日

「宜野湾ちゅら水会」
「PFAS汚染から市民の生命を守る連絡会」
「#コドソラ」の3団体で政府に直接届けます。

なぜ延長したのか?
理由はひとつです。
まだまだ、
この現実を知らない人が多すぎるから…。

「米軍が汚したと言われている水を、
いま16億円かけてきれいにしている。
そのうち約5億円は県民負担。
そして今度はその16億円すべてを
沖縄県民が払う可能性がある。」

この話をすると、ほとんどの方が
「え?そんなことあるの?知らなかった!」
と驚きます。

知られないままでは、
何も変わりません!

だからこそ、
もう一度だけ力を貸してください!

 

◎私たちが求めている3つのこと

米軍基地内への立ち入り調査の実現
汚染源を確かめない限り、
誰がどう改善すべきなのかすら決められません。
原因不明のまま、県民が16億円負担という
理不尽を終わらせるための、最重要課題です。

国による恒常的な費用負担
被害にあっている沖縄県民が、
汚染除去費を背負い続ける。
こんな矛盾を子ども達の未来に
残したくありません。

住民への血液検査と医療支援
汚染は水だけではなく、
人の身体にも影響を与えます。
「健康に不安を抱えたまま生きる」ことを、
子どもたちに強いるわけにはいきません。

 

これは「沖縄の問題」で終わらない。
全国の未来に関わる問題です。

PFAS汚染は、
日本のどこでも起こり得る環境問題です。
実際に、
全国の米軍基地周辺で同じ問題が確認されています。

だからこそ、
沖縄で基地内調査が実現すれば、
日本のPFAS問題全体が前に進む。

沖縄が突破口になる。
その一歩を、全国のみなさんと一緒につくりたい!

どうか、署名を広げる力を貸してください。

16億円という重い現実に
押しつぶされそうになりながらも、

「沖縄の子どもたちの
 空と水と土を守りたい」

その一心で、
私たちは行動しています。


知らなかった人に届けば届くほど、
この問題は必ず動き出します。

どうか、最後の1週間、
署名の拡散にお力をお貸しください。

あなたの署名が、
子どもたちの未来を守る大きな一歩になります。

よろしくお願いいたします。

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