

子どもたちの学校に「安全」を…。
すでに署名で力を貸してくださったあなたに、
心から感謝申し上げます。
上記の写真は、子ども達の校内です。
PFASが検出された場所には、
このような張り紙が張られています。
沖縄の子どもたちは今も、
本来守られるべき「安心して学べる権利(憲法26条)」が
脅かされています。
◎子どもたちの身近で実際に起きていること
・米軍ヘリの窓枠が落下した小学校
・戦闘機の騒音が110〜120デシベル(痛覚を伴うレベル)
・畑や校庭の土から高濃度PFAS
→ 楽しみにしていた野菜づくりやカレー作りの授業が中止
・ビオトープ(池のようなもの)はPFAS基準超過が続き撤去へ
→植物を育て教材として活用してた授業が中止
・泡消火剤14万L(ドラム缶719本分)が住宅地に流出
→ 保育園の砂場・小学校の池も入れ替え
学校は、本来「安全であること」が
当たり前の場所なのに。
いま、子どもたちの学びの時間が
奪われ続けています。
◎PFAS除去に必要な16億円
浄化設備の設置・維持には、
今現在、すでに
市民・県民の税金が使われています。
しかし、浄化はあくまで「対症療法」であり
根本的な解決は、汚染源の特定しかありません。
今回の署名はまさにそこ!
「基地内への立ち入り調査」も国に求めるものです。
子ども達の安心な学校を取り戻すには、
汚染源特定しかありません。
◎現在、20,834筆
〆切まであと2日。
目標30,000筆まで、あと約1万人!
高い高い目標だけど、
この機会に多くの人にこの現状を
知って欲しい!
あなたがすでに行動してくれたこと、
本当に力になっています。
だからこそ、
あと一押しお願いさせてください。
この署名を、
お一人でも多くの方へシェアしてください。
・家族ラインへ
・ママ友・パパ友へ1件
・XやInstagramへ1投稿
・地元の友人へ1件
あなたの1シェアが、
「子どもたちの未来を守る大きな力」になります。
今こそ、
汚染源特定へ動ける最大のチャンスです。
どうか、
最後の後押しをよろしくお願いいたします。
子どもたちが
「安心して遊べる・学べる」学校を取り戻すために。
あなたの行動に心からの感謝を込めて…。