Actualización sobre la petición衆参議院選における野党共闘のお願い キャンペンのおけるお願い
内藤 謙介Japón
11 jun 2019

  皆様、キャンペーンにご賛同をしていただき誠にありがとうございます。

 このキャンペーンは、消費税の増税の中止等を選挙公約に掲げていただくことを、要請をする形で展開をしております。そして、同時に、皆様から頂いたコメントを野党側の政党の方々にお届けをすることも目的の一つです。すでに、何人かの方々からコメントをいただいております。ただ、欲を言えばもっと、賛同をされた皆様の心のうちにあるモノを、吐露をしていただく形で、コメントを、投稿をしていただきたいと思っております。

 例えば、現在、問題になっている「年金が不足をするから、老後のために2000万円貯蓄せよ」と言った年金問題などの時事や、学校基本法等の教育に関すること、そして、現行政権と、インタネット右翼を含む安倍シンパによる報道の自由や、知る権利、表現の自由等を冒とく、そして、水道の民営化や、高度プロフェッショナル制度、共謀罪改め、テロ等準備罪に関すること等を、賛同をされた皆様の視点から見て、どう映るのか、そう言ったことなどをコメントとして投稿をしていただきたい。自分は、この様に思っております。

 先述のように、すでに、何人かの方々がコメントを、投稿をされております。しかし、キャンペーンの趣旨にある様に、皆様から寄せられたコメントで以って、野党側の政党の方々に政治を執り行っていただきたいと考えて、このキャンペーンを立ち上げた次第です。現在、皆様がお寄せをしていただいたコメントも十分、皆様の思いがひしひしと伝わってまいります。しかし、もっと世の中に嵐を巻き起こすつもりで、コメントを、投稿をしていただかないと、この署名とコメントを受け取られた野党側の政党の方々が、具体的に何をなすべきか分からない、と言ったことになりかねないと思います。なので、長文になってしまってもかまいませんので、皆様方の、個々の視点、から見た、現状の不満を、日常生活における影響や、時事等を織り込んだ形で、投稿をしていただければ幸いです。甚だ不躾なことですが、よろしくお願い申し上げます。

 今回の選挙戦は、私達の人生の岐路と言っても過言ではありません。この選挙において、普段から選挙に行かない方々如何に選挙に行かせるのかも課題となっていると思います。従って、そのための受け皿の素となるモノを、私達が、声を上げる形で、野党側の政党の方々に届けなければならないと思います。参議院の任期満了まで、あと一ヶ月余りとなりました。あまり時間が残されておりませんが、何卒、よろしくお願い申し上げます。

 皆様には、このキャンペーンを一種の手紙として受け止めていただきたい。そう思ってキャンペーンを、展開をしております。何卒、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

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