衆参議院選における野党共闘のお願い

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 自分達は、このまま、現行政権によって、民主主義を潰されてしまってもいいのでしょうか。そして、このまま、現行政権のやり方を、黙認をしていてもいいのでしょうか。

 現在、アメリカ大統領ドナルド・トランプ氏の暴露によって、現行政権とアメリカ政府との密約が露呈をしたことによって、参議院選における野党側の候補者の一本化が急速に進んでおります。しかし、私達も、もっと野党側の政党の方々に、自分たちの思っていることを、伝えて行かなければならないと思います。

 このキャンペーンは、消費税の増税の中止と辺野古の埋め立ての撤回、秘密維持保護法の改編、もしくは廃止等の報道の自由と知る権利の保障等を衆参両院選の公約に掲げることを要請する形で、展開をいたします。

 現行政権の、決めつけて何もしない、もしくは、決めつけてモノを壊す政治から脱却をする意味でも、考える世作りをする意味でも、そして、これ以上、民主主義を潰させないためにも、私達は、声を出していかなければならないと思います。沖縄県知事選における野党側の政党のように、今度は、私達国民が野党側の議員の方々を支えていかなければならないと思います。何卒ご協力お願いいたします。

                                                                                                          2019年5月31日
  

 ※このキャンペーンは、賛同をされた方々のコメントに重点を置く形で展開をしております。より多くの方々の声を集約をする形で、賛同をされ他方々のコメントを投書として扱う所存です。普段から心のうちに思っていることや、改善をしてほしいこと、やってほしいことなど、洗いざらいぶちまける形でコメントを投稿をしていただきたいと思います。

 また、このキャンペーンは、多くの人に賛同をする形でコメント記載をして頂き、そして、そのコメントを野党側の議員の方々に投書の一種として送付をするために立ち上げました。

 もっと早くにやるべきことでしたが、私達の声を野党側の方々に届ける形で、このキャンペーンに書き込まれたコメントによって、野党側の議員の方々が選挙において、アメリカの下院議員のコルテス氏のように上手く立ち回って頂きたいのと、今後の世作り即ち、私達の望む形で、政治を執り行って頂く事を願ってこのキャンペーンを開始した次第です。なので、手紙、もしくはレポートなどの文書を作成をされるように、充実した内容のコメントを記載をされることを望んでおります。このキャンペーンは、多くの方々の声によって、KJ法や、ブレーンストーミングよろしく、問題点を列挙をさせることによって課題を浮き彫りにさせていくことを目的としております。多くの人がこのキャンペーンに賛同をされる形で、コメントを投稿をされることを望みます。甚だ、身勝手なお願いですが、何卒よろしくお願い申し上げます。