matsunoana penetrateЯпония
5 февр. 2021 г.

 猛威を振るい続けるcovid-19。歴代ウイルスには無い活動を見ると、動物由来によるウイルス定説とは合致せず、人間の手が介入したウイルスと考えた方が腑に落ちる。そんな未解明なウイルスに対して、安全性が立証されていないワクチンが横行する。人工合成による遺伝子組み換えワクチンはこれまでコロナ禍以前に認証された事は世界では例が無い。遺伝子を編集した先にある現状を今の科学で網羅できている訳では到底無い。曖昧さが残るワクチンを接種し、初期作用として陽性になり、死亡した例、重症化した例も相次いでいる。 食の面でも、安全面が立証されていないゲノム編集から表示を無くし、消費者の判断という権限を消し去ろうとしている。
これ程まで曖昧な状態で、利己主義的な進め方をする人間の猛威に対して抵抗し、食い止める必要がある。
ゲノム編集飼料及び飼料添加物の飼料安全上の取り扱い要領の一部改正案に対する意見、情報の募集に関してはこちらまで御意見頂けましたらと思います。ゲノム編集を規制するには時間が限られています。追跡不能にならない内に声をあげましょう。    

https://public-comment.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550003263&Mode=0

                    加藤清吾

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