
生活と平和のための提言 発起人一同Japan
Jul 2, 2026
署名者の皆様
アメリカとイランの覚書署名後にも攻撃の応酬が行われ、7月に入ってもエネルギー危機は続いています。また、ホルムズ海峡を通過する船舶の数も、なお限られています。
そこで私たちは、本署名活動を継続し、政府などへの要請を行うことを検討しています。特設サイトに新たに、記者会見の概要や訴えの中身、第2回のイラン大使館訪問の内容などを新たに掲載しました(7月1日)。特に、記者会見後の「現在の状況(米・イラン覚書署名と交渉開始)を踏まえた私たちの考え方」と「第2回イラン大使館訪問の概要:これを参考に導いた私たちの考え方」は、今後の活動方針や政府・政党への要請内容にも関わる重要な内容です。ぜひご覧いただき、ご意見やご提案がございましたら、特設サイトの「お問い合わせ」窓口までお寄せいただければ幸いです。
また、事務局Xやnoteでは活動内容や最新情報を随時お知らせしています。noteでは、6月29日より呼びかけ人による寄稿の掲載も開始し、第1回として稲垣久和氏の寄稿を掲載し、今後も順次掲載してまいります。
さらに、特設サイトにはチラシやSNSでの拡散例も掲載しておりますので、ご活用いただき、本活動のさらなる周知にご協力いただければ幸いです。
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