猫を助けたい! 救急JAPAN, Japonya
29 Mar 2022

★2021年生 キンカロー

迎え当日より食欲不振、下痢、咳、鼻水

→現在も通院中

猫コロナウイルス、慢性鼻炎、副鼻腔炎、コクシジウム 、トリコモナス、ジアルジア、クロスリジウム

 


★2021年生 ロシアンブルー

お迎えからずっと下痢。固まったウンチは3回しか見た事が無い。

通院し投薬、療法食やサプリも投与していたが改善されず、その後、ほぼ水下痢。

お迎え後3ヶ月半でFIP発症確認、翌日より高額未承認薬投与開始。

便PCR検査にてジアルジア、トリコモナス、コクシジウム発見。

同居猫全14頭に高額な駆虫薬が処方される。

FIP発症確認から7日目に死亡。

 


★2016年生  繁殖引退ロシアンブルー

歯槽膿漏の為、上下の歯が無く歯茎も膿み、ガリガリに痩せていた。

購入後、猫について質問をすると、態度が急変し、帰り際怒鳴られ怖い為、連絡を取りたくない。

 


★2020年生 ラムキン

耳ダニ・回虫・ヘルペスウィルスによる猫風邪、中耳炎。

非再生性貧血により死亡。FIPだった可能性大。

 


★2014年生 マンチカン

目ヤニ、てんかん

 


★2021年生 キンカロー

お迎えから8日後に肺炎で死亡。真菌。

ブリーダーに連絡すると「熱出てすぐに連絡くれたら助かったかも、こちらにいた時から肺炎だったかどうかはわからない、環境の変化で風邪引いたのかも」と、責任は一切取れないとの事。受け渡し時から顔や尻尾の毛が抜けていた。

 


★2016年生 マンチカン×セルカークレックスMIX

酷い猫風邪 真菌

 


★2020年生 ミヌエット

お迎え当日から猫風邪、慢性鼻炎、猫コロナ

性別が雌と言って販売していたが、購入後、雄と判明。

翌年FIP発症

2匹以上FIPにかかってる子がいたら一大事だ、と東京都内でFIPを診断している医師が言っていた。

 


★2019年生 セルカークレックス

★2020年生 セルカークレックス

回虫、猫コロナ、ジアルジア慢性鼻炎

現在も治療中

 


★2014年生 マンチカン長足

★2014年生 ラムキン長足

マンチカンは猫風邪が治っていないのに引き渡し。右目が今でも涙目。

ラムキンも風邪をひいたままお迎え。クシャミする度に鼻くそを飛ばしていた。

2頭とも耳の中が真っ黒で、耳ダニ。

2頭とも下痢が続き、ジアルジアやトリコモナスがいたので、高い薬を服用。

ラムキンは良くなったが、マンチカンは治療後も軟便が続いている。

 

 

 

★★2021年生 キンカロー2頭

回虫、慢性鼻炎、真菌。

抗生物質を郵送された。

2匹共にFIP

 


★2016年お迎え キャリコバン成猫♀

繁殖屋は正式な年齢を把握していない(血統書無し)。おおよその出生年は2010年、または、それ以上前?(2009.2008年?)

お迎え時の体重2.1キロ(大型猫種の為、スカスカに痩せている)、毛艶不良(長毛種)ボサボサ。

匂いが酷く臭く、シャンプーするも、すぐにはとれなかった。

耳が真っ黒の為、点耳液で治療。

現在も免疫が落ちると外耳炎の様な症状が出る為、都度ステロイド点耳液で治療。

耳ダニ、外耳炎。

目、鼻、皮膚等には特に目立った皮膚疾患は無かった(大人の為保菌状態の可能性あり)が、飼い主が皮膚糸状菌に感染し、先住猫共に感染。

2頭とも大人で長毛種のため、外見上は殆ど症状が無く、動物病院にて、培地検査を行い感染確定。

その後看護師へも感染。

内服、トリミング、シャンプー、室内除菌(本当に辛かった)を半年行ったが、その後も糸状菌(胞子)は何年も生き続ける為、繁殖屋内の悲惨な状況が伺える。

軟便血便〜下痢

猫コロナ、クロストリジウム、ジアルジア、トリコモナス

ブリーダーではあり得ない話だが、回虫を嘔吐した猫をブリーダー宅で確認。

現在はクロストリジウムパーフリンゲンスのみ陽性

お迎え後は声を出さない。ニャーッと声を聞いた事もなく、走る事も無く、頭を撫でようとすると、とても怯えた。

 


★2021年生 マンチカン

お迎え日から鼻水くしゃみがひどく、翌日病院に行ったところ、風邪と耳ダニが判明。

PCR検査実施→猫コロナウイルス保有、慢性鼻炎、鼻血、副鼻腔炎、コクシジウム 、トリコモナス、ジアルジア、クリプトスポリジウム現在治療駆虫真っ最中

 


★ 自分が取り扱っている保険に加入すれば、引渡し後にぶり返してもすぐに医療保険が入るので安心ですよーと言っていた。

「今、猫風邪をひいていることは保険加入時に申告しなくていいんですか?」と質問を投げかけたところ「申告不要です。引渡しの時には元気でしたと言えば大丈夫です。」という返答。

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以上、わかった事実は写真やLINE証拠あり。

 


医師じゃないのに、売り物の猫に注射、薬を飼い主に処方(薬機法違反?)

 


ペット保険に強く勧誘し、不告知教唆。

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