猫を助けたい! 救急JAPAN, Япония
19 мар. 2022 г.

本日、新たに2名の方から購入子猫の下痢パネル検査の結果を頂きました。

下痢パネルPCR検査の結果を公表する許可を頂きましたので、お知らせ致します。

この子達も、購入当時からずっと風邪をひいています。

1匹は慢性化してしまい、蓄膿症や気管支炎を患っています。

風邪をひいている為、ワクチンを接種する事が出来ず、お腹の寄生虫も見つかり、現在も治療中です。

いつ体調が悪化してしまうか予断を許さない状況です。

皆様の拡散のお陰で、新たな飼い主さんからご連絡を頂く事が出来、ご家族や先住猫さんに感染する前に、検査や治療のアドバイスをする事が出来ました。

現在、ネットでの販売は停止されておりますが、保健所からは、相変わらず何の連絡も有りません。

良い方に向かっている事を信じて、引き続き、被害猫を探して参ります。

 

○被害者・被害猫を探して検査や治療の必要性を伝える

○ネット販売の中止←クリア

○各行政へ署名提出

○動物取扱業更新ストップ、廃業

○繁殖用猫達に、保健所による最善の治療及び保護

これらを全て達成すべく尽力します。

猫を救う為に、今後とも、拡散よろしくお願い致します。

 

尚、どういう訳か、私達被害者が署名運動をしている事を悪く言う輩が居るようです。それはまるで、劣悪繁殖屋を庇護しているかのように見受けられます。

大切な家族である我が子が苦しんで闘病しています。簡単な事では有りません。看病の甲斐なく亡くなってしまった子も複数居ます。

また、被害を受けたのは猫であって、人間では無いから被害者は居ない、などと言う心無い書き込みも有りました(他媒体)。

そういった意見に耳を貸している場合では無く、一刻も早く、劣悪な環境で苦しんでいる子達を助ける事が先決です。

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