Actualización de la petición無実の人を救う法改正を、一刻も早く! 今国会で再審法改正を速やかに審議・可決してください11月6日は国会アクションです。雑誌「創」公開中です。
野島 美香Setagaya-ku, Japón
1 nov 2025

11月6日(木)国会前アクションやります!

署名にご協力ありがとうございます!告知が遅くなりました。
場所は衆議院第2議員会館です。
① 12時から1時間、議員会館前で街宣を行います。
  ぜひ応援に来て下さい。

②14時から国会議員要請行動を行います。
  前回15日に回れなかった議員さんを中心に訪問します。
  ①、②どちらかだけでも歓迎です。

10月31日に法制審の会議がありました。それを伝える南日本新聞の見出し
検察が持つ証拠はどこまで開示させるべきか…再審制度見直しで範囲巡り日弁連と裁判官の委員が応酬
中身も日弁連委員と裁判官委員が対立しているという書き方でした。

冤罪被害者のヒアリングもしない上に証拠開示に制限をつける意図は何なのでしょうか。そこを報じないのではあまり意味がありません。

委員の構成がどのようなものなのか、法制審が何を目指しているのか、朝日新聞と東京新聞に続いて、その危険性を晒す報道をしてほしいものです。

まさにそこを切りこむ対談をしたのが、この署名にメッセージを寄せてくださった、映画監督の周防正行さん、成城大学法学部教授の指宿信さんでした。
雑誌「創」に掲載されたとお知らせしましたが、Yahooニュースで公開中ですので、ぜひお読みください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8fed1398860f2a379e3dfc76df71bc8ecb65fc0

特に法制審のメンバー構成がどのようなものなのか、知っていただきたいのです。冤罪被害者が命を預ける価値があるのか、確かめていただきたいと思います。

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