
鳥取 県民鳥取, Japan

Nov 15, 2025
本日、令和7年11月15日(土)鳥取地方検察庁から書留で手紙を受け取りました。
その中身は、ある程度予想はしていましたが、
出資法、金融商品取引法 共に「不起訴」です。
あまりにも早すぎる判断であり、本来これは異例であり異常です。
何故なら、僅か14日で不起訴の結論を下しています。
①
鳥取県警が裁判を辞めたいという理由で主張した内容に令和7年9月29日に鳥取地方検察庁に事件を送致した。とあります。
この時点で、犯人2名は逮捕されていません。書類送検です。
つまり、拘留していないので結論を急ぐ理由がありません。
②
鳥取地方検察庁が私に対して事情を聞きたいと連絡し、実際に対面して調書の作成を行ったのは令和7年10月29日です。
そして約14日で結論を出しました。
何故か? 警察との国家賠償請求の判決が来月、12月24日だからです。
検察はどうしても判決前に不起訴にして、警察の尻ぬぐいをしてこの事件を闇に葬りたいようです。
残念です。非常に残念ですがここで諦めるわけにはいきません。
前回、記事で触れた通り、私は早速週明けに「鳥取検察審査会」へ正式に申立てを行います。
【重要なお願い】事件が闇に消されないよう、必ず起訴を実現させます
警察の隠蔽に検察までも関与するのであれば、検察とも戦います。私だけではなく未成年少女らの犯罪までを警察が1度は見捨てた事に対して、今度は検察まで見捨てようとしているのです。
11名の一般市民から選ばれた審査員にこの事件を託します。
このような不当な妨害には決して負けません。
是非皆さんの力を貸してください。
引き続き署名拡散の呼びかけを行って頂けると幸いです。
111 people signed today
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