Petition update求む「守り人」! 若者と地域を侵す香川県のゲーム規制条例を改廃させよう!勇気を振り絞り立ち上がった香川県民は、高校生(当時)だけにあらず
きしもと みつひろJapan
Aug 5, 2021

キャンペーンに賛同いただきました皆様へ

お世話になっております。

 

2021年8月5日、成人済みの香川県民5人が、香川県庁において、ゲーム条例違憲訴訟の香川県側の弁護士費用に関する住民監査請求を申し立てました。当日夜にTwitterにて投稿させていただきましたが、この「5人」のうちの1人は、私です。この日は仕事の都合で松崎様と一緒に香川県庁に訪問できず、当事者として大変申し訳なく思っております。

なお、住民監査請求の内容については、ニュース映像のとおりなので割愛させていただきます。

こちら から、テレビ朝日系ローカル局、瀬戸内海放送でのニュース映像をご覧いただけます。

 

住民監査請求が求められなかった場合、住民訴訟を起こすことを検討していることは事実です。ゲーム条例違憲訴訟とともに、この時事の動きにも注視いただければ幸いにございます。

 

[ さいごに ]

以前のお知らせ でも示しましたが、ゲーム条例は、もはや香川県限定の問題ではありません。このことから、ぜひ、機会を設けて、ご家族や知人らと、ゲーム依存症の予防を目的とした、行政による、ビデオゲームを含めた個人向けICTサービスの使用時間規制を行う施策の問題点について話し合うことをお勧めいたします。もし、可能であれば、本キャンペーンにおける署名への協力を依頼していただければ幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

主催者 きしもと みつひろ

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