
難波 亮丞横浜市, Japan
2 Oct 2017
民進党が事実上の解党状態になりました。所属議員の一部は希望の党に合流し、一部は立憲民主党に集う模様です。党組織自体は衆院選が終わるまで維持される見通しです。
民進党はこのキャンペーンの宛先の一つでしたが、署名の提出先として予定していた民進党政務調査会が機能しているとは思えない状況ですので、民進党を宛先から外し、かわりに希望の党と立憲民主党を宛先に加えたいと思います。
希望の党は民進党の後継組織とは言えませんが、小池百合子党首は元々自民党議員として2012年の消費税増税法案に賛成票を投じている身ですので、消費税増税に賛成した責任を問うというキャンペーンの趣旨からすると、十分宛先に相応しい政党だと考えています。
しかし、既に署名をされた皆様が個人情報の提供先として同意したのはあくまで民進党(民主党)であり希望の党や立憲民主党ではないので、改めての同意なしに希望の党や立憲民主党に署名を提出するのはよくない、とも考えられます。
そこで、以下のようにしたいと思います。
- 自分の署名を希望の党または立憲民主党に提出したくない方は、10月7日までにこのお知らせのコメント欄(「ディスカッション」の下のフォーム)からお申し出てください。
- 希望の党と立憲民主党に提出分の署名簿からは、申し出のあった人の署名を削除しておきます。
- 一方の党には提出したいがもう一方の党には提出したくない、という場合は、そのようにお知らせください。提出したい方の党の署名簿には署名を残すようにします。
お手数をかけますが、どうかよろしくお願いします。
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