Petition updateいのちのバトンがつなげられる日本の移植医療システム整備と普及を!賛同数500人突破しました!/署名署名活動取材記事配信のお知らせ/移植当事者の移植への思い
及川 幸子Japan
Jun 21, 2023

署名賛同数が500人を突破しました!!
みなさまの賛同・拡散・change.orgへのご支援のおかげです。
ご協力をいただきありがとうございます。

 

■私たちの活動を取材していただいた記事が本日配信されました。

臓器移植の機会拡大求めオンライン署名 待機患者1万5000人超|毎日新聞オンライン
https://mainichi.jp/articles/20230621/k00/00m/040/145000c

 

私たちの活動について取材してくださるメディアの方がいらっしゃいましたら
是非よろしくお願い致します。

※取材依頼・お問い合わせはこちら(メールソフトが起動しない場合は isyoku2023@gmail.com までメールにてお問い合わせください)

 

 

そして、私たちの署名活動の目標賛同数を発表したいと思います。

目標は10,000人。

希望としては移植待機者の数の重みをこめて16,000人です。

 


これからメディアの皆様のお力もお借りしながらさらに広げていけたらと思っております。

 

引き続き、皆さんの拡散やchange.orgへのご支援などご協力をいただけましたら幸いです。


よろしくお願い致します。

 

 


■「移植当事者の移植への思い」をアンケートの一部よりお伝えします。

  • 現時点では移植を受けられずに亡くなる命があります。
    日本人の臓器提供に対してのネガティブな意見もありますが「誰もが移植が必要になる可能性があること」や「移植で元気になる命があること」も知ってもらい、移植医療が治療として当たり前の医療になって欲しいと思っています。

  • アメリカのように意識が変わるのはまだ先かもしれませんが、せめて韓国のように制度が変わってくれたら、、と思います。
    誰でも受けられる医療になってほしいです。

  • 海外で移植をしなくても良いようにしてほしい。長い待機期間中に亡くなる人がいなくなるようにしてほしい。

  • もっと正しい情報と知識の拡散をお願いしたいです。

  • まずは移植医療について知ってもらうこと、移植医療が「良いこと」とか「どちらとも言えない」とかは知ってからでもいいです。その為には自分たちが自分なりの方法で感謝の気持ちやその思いを持って生きる事が必要だと考えており、その気持ちを持って生きていきます。

 

■署名の拡散方法について

こちらの署名活動をFacebookやTwitter、メールやLINEでもシェアすることができます(LINEはスマホ画面のみ)。
日本の移植医療についてたくさんの方に知っていただくため、賛同を集めるためにもこの活動をご紹介いただけるととても助かります。


<簡単に拡散できる方法>

  1. このお知らせページ下部にある各SNSへのシェアボタンでの拡散

  2. https://www.change.org/Isyokuiryou のURLをメールなどでご紹介いただいての拡散

  3. チラシを渡していただいての拡散
    2種類のチラシデータをご用意しております。印刷してご使用ください。

    シンプルタイプ chirashi_a.pdf
    イラスト入りタイプ chirashi_b.pdf 

 

引き続き皆様のご協力をよろしくお願い致します!!

 

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