18 มิ.ย. 2021
みなさま、ご賛同いただき誠にありがとうございます。
#みんなの生理 です。
私たちは、3〜4月にかけて3都県12の自治体を訪問し、市長・区長・副区長・教育長宛てに「学校のトイレに生理用品を無償設置することについての要望書」を提出してきました!
生理用品へのアクセスは、生徒・学生一人ひとりの尊厳を保ち、すべての人の教育機会を保障するためには、決して看過できない極めて重要な事柄です。誰もが安心して学べる環境を整え、一人ひとりのプライバシーを守り、学校での機会損失を防ぐためには、学校のトイレへの生理用品の無償設置が不可欠です。
自治体への要望書提出を経て、メンバーが感じたことを当団体のYoutubeにてシェアしました。下記より、各動画を視聴いただけます。是非ご覧ください。
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また、先月、学校のトイレに生理用品設置を目指す学生のためのプラットフォーム「SUFP(Student Union for Free Periods)」のキックオフミーティングを開催いたしました。
ミーティングでは、主に以下の3点について話し合いました。
①SUFPにおけるグランドルール
②学校のトイレへの無償設置に向けたアクションの提案
③今後の具体的な活動内容
※SUFPでは、常時、一緒に活動できる仲間を募集しております!
※SUFPについての詳細は、2021年4月14日に投稿した「学校や自治体に生理用品設置を求める学生募集中!」にございます。関心のある方は、是非そちらをご覧ください。
#みんなの生理 #学校のトイレに生理用品を
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