スキップ
賛同・開始した署名
会員プログラム
検索
オンライン署名を始める
オンライン署名を始める
ログイン
署名活動についてのお知らせ
性暴力救援センター協力弁護士は同時に加害者弁護をしないでください!
レイプドラッグの範囲
平野 陽子
Japan
Dec 17, 2017 —
https://ameblo.jp/kazuma-nakatani/image-12337053090-14092773422.html ある政治家さんが、首相宛に提出した質問書と、その答弁書です。被害を未然に防ぐべきと思いますが、答弁書では被害者支援の問題にすり替わっている気がします。被害者支援も大切ですが、最終的には被害者がいなくなり、性暴力救援センターもなくなることが目標なのではないでしょうか。そもそも、レイプドラッグは範囲を決めたところで、処方薬が悪用されるのですから、流通を禁止するわけにもいかないのです。なんのために範囲を決めてから議論しようとしているのか疑問です。
リンクをコピー
WhatsApp
Facebook
Nextdoor
Eメール
X(旧:Twitter)
前
立場を利用したくり返しの強姦
次へ
性犯罪加害者の傾向