Nov 24, 2022
電話リレーサービスが公的サービス化して1年以上経った現在、登録者数やコール数も増えてきており、聴覚障害者の生活の質の向上に必要不可欠な存在になりつつあります。(2022年3月現在で9,127名の登録者数、28,867コール数/月)
さて、NPOインフォメーションギャップバスターでは、現時点で、どのような問題が残っているのかを把握するために、今回アンケートを実施いたします。ご協力をよろしくお願いいたします。
アンケートフォームはこちら
https://forms.office.com/r/tWqubEGbm5
本アンケートは、NPOインフォメーションギャップバスターが実施するもので、電話リレーサービスの利用上の問題点を明らかにし、電話リレーサービスに関係している行政関係者に要望として、伝えることを目的とします。
調査対象は以下のとおりです。
・日本財団電話リレーサービスが実施している電話リレーサービスを利用している者
設問数は11問で想定回答時間は4分程度です。今後のサービス向上のため、ぜひご理解とご協力をいただけますようお願いいたします。
個人情報は利用せず、回答結果のみを利用します。個人が特定できる内容の記述はご遠慮ください。また、回答結果は、まとめてWebサイトなどにて公開する予定です。
回答期限:2022/11/30(水) 17:00まで
前回の調査結果は以下に公開しています。
https://www.infogapbuster.org/?p=3587
アンケートフォームはこちら
https://forms.office.com/r/tWqubEGbm5
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