4 Mar 2022
3月2日(水)、野田聖子大臣(子ども政策担当大臣)に面会し、以下の要望書を提出してまいりました。
【「こども家庭庁」の名称を、「こども庁」に戻すことを強く求める緊急要望書】(PDF)
出席者:
風間暁(被虐待当事者・発達障害児の親、保護司)
安井飛鳥(社会福祉士・精神保健福祉士・弁護士)
野田聖子大臣には通常より多めに時間を割いていただき、心より感謝しております。
それでも時間が足りずに伝えきれないことが多々ありましたが、「子どもたちの幸せ」という目指す場所は共通のはずと信じて、引き続き声を聞き入れていただく機会を求め続けていきます。
当然のことながら、こういったアクションにおいて起こりやすい対立構造の形成ではなく、あくまでアサーティブを維持したうえでの対話を、今後も模索していきたいです。
なお、署名簿に関しましては、まだ提出しておりません。
引き続き皆さまのお力を貸していただきながら、粘り強く一筆一筆を集めていき、国会審議の前には内閣官房こども家庭庁準備室宛に提出できたらと考えております。
今後とも、ご助力いただければ幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。
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