児童虐待防止プロジェクト2018!もう死なせない
17 sept 2018

当時4歳の長男の両手と両足をタオルで縛り、口にテープを貼ってけがを負わせた疑いが持たれています。

https://www.sankei.com/west/news/180823/wst1808230072-n1.html

今回は顔にあざがあることで発覚している。ということは手足を縛ったり、口をテープで止めていただけではなく、殴ったり叩いたりしていたことになる。

そう考えていくと、声が出ないように口をテープで止めていたことになる。正直、常識では考えられないレベルである。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00010006-suntvv-l28

兵庫県明石市の自宅で、当時4歳だった長男の腹を殴りけがを負わせたとして、

警察の調べに対し2人は容疑を認め、女は「すべて私がしたこと」「子どもが言うことを聞かないので腹がたった」と話し、男は「暴力を振るうよう指示した」などと供述しているということです。

手足を縛り、声が出ないように口をテープで止めて、顔面や腹を殴ったり蹴りを入れたりしていたのだろうか。

知人男性は血のつながらない子どもに対して指示、教唆しており、暴行と同罪。

問題は、血の繋がった父親と面会交流出来ていない事が問題である。自分の子どもを救済できないのです。

児童相談所から「顔にあざがある」と警察に通報しているが、血縁関係の父親への報告は公表されていない。

明石市は面会交流支援を行っているが、子どもを本当の父親に会わせない母親についてどうみたのか、また今後の社会給付金の受け渡しをどのようにしていくか、課題となるであろう。

子どもスマイル100%プロジェクト頑張って頂きたい。

http://agora-web.jp/archives/2033438.html

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