Petition update子どもはモノではない。もう死なせない!子どもが親に会いたいと言えば普通に会える社会を!児童の意思を尊重するよう「児童福祉法」の改正を!

「フレンドリーペアレントルール」を導入し、親子が継続して関われる社会を実現しよう!

児童虐待防止プロジェクト2018!もう死なせない
Sep 8, 2018

周知拡散お願いします。

離婚しても、子どもにとって共に考える事で、虐待を減らす事が出来ます。また貧困も防ぐことが出来ます。

フレンドリーペアレントルール(寛容親の原則)は、子の福祉と利益を守る為には非常に有効なルールです。

子どもはあなた一人のモノではなく、子どもから見たら二人とも大切で大好きな親です。

結愛ちゃんにとっては、本当のお父さんと虐待していた母親が、仲良くしていたら、愛されていたことを確信して、死んだかもしれません。

どんな想いで死んでいったのか、その悲痛な気持ちを想えば、社会がどうしていくべきか、当然分かる事です。

「ぶつかって離婚した両親が子どもの為に、今更、折れる事など出来ない」とある社会学者が言いますが、そういう自己中心な考えが虐待する親の考えの典型です。

 子どもはあなたのモノではない。こどもの人生の主役は、あなたではないのです。

 参考記事:産経新聞別居の妻が面会妨害し娘と会えず 制裁金4倍の決定 名古屋高裁 「子の利益優先」民法改正じわり

 このような高等裁判所の判例が出ました。

 暴力を振るう人間が空手の有段者では、刑が重くなります。

 当然、社会学者という有段者が面会妨害すれば、この常識はずれの制裁金は10倍になっても良いでしょう。

 子どもの目線に立つことが、子育ての根本として子どもを守っていくべきだと考えます。

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