Petition update子どもはモノではない。もう死なせない!子どもが親に会いたいと言えば普通に会える社会を!児童の意思を尊重するよう「児童福祉法」の改正を!

国連の人権理事会で藤木氏が子の連れ去り問題を報告。それを受けて児童虐待防止法にも改正が必要と分かり、共に提言します!

児童虐待防止プロジェクト2018!もう死なせない
Sep 18, 2018

 以上、下位法である児童福祉法、児童虐待防止法に明文化する事を提言していきます。

 皆様の署名、ご支援、宜しくお願いします。

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児童虐待防止法には

第二条

四 児童に対する著しい暴言又は著しく拒絶的な対応、児童が同居する家庭における配偶者に対する暴力(配偶者(婚姻の届出をしていないが、事実上婚姻関係と同様の事情にある者を含む。)の身体に対する不法な攻撃であって生命又は身体に危害を及ぼすもの及びこれに準ずる心身に有害な影響を及ぼす言動をいう。第十六条において同じ。)その他の『子の意思に反して両親や家族から受けている安定した養育の奪取など』児童に著しい心理的外傷を与える言動を行うこと。

第三条 何人も、児童に対し、虐待『及び両親或いは家族から分離』をしてはならない。

児童福祉法には
『両親及び家族から』適切に養育されること、その生活を保障されること、愛され、保護されること」と親子の不分離を記載しなければなりません。

そして、「その意見が『権利として』尊重され、その最善の利益が優先して考慮され」と意見表明の権利を記載しなければなりません。

 

明文化しなければ、世界の常識である子の権利の精神すら理解できないのです。
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https://documents.un.org/
資料は国連の書庫から

symbolにA/HRC/39/NGO/86を入力して検索すればダウンロード出来ます。(special thanks 須田氏)

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