子どもたちのおひさまを 守る会Japan
May 21, 2017
月曜日(5/16)夕刊に続いて、朝刊にも記事が出ました! 『日本一子どもを応援する街』と言っている名古屋市が、市役所の目と鼻の先にある教育施設の子どもたちが窮地に陥っていても、何もできない現実を。 また、同じ問題を1991年から繰り返し、2017年の今も(!) 子どもたちが長時間をすごし、成長していくための教育施設は、一個人として大きな企業と闘うしかないという状態が 何ら変わっていないのだという事に気づかされます。 小さな子どもたちの環境を守りたいだけなのです! 園庭として使っている近くの公園が、閉鎖される保育園の子どもたち。教会幼稚園と同じように、隣に生活環境を脅かす建物が建つ計画がある教育施設や養護学校。 きっと、たくさんあるはずです! みなさん、どうか1人一人のお力をお貸しください。 抗議の声を上げて下さい。 行政や企業に、みなさんのお声を届けて下さい。 どうぞよろしくお願い申し上げます! 記事は下記で、じっくり読んでください。 https://mobile.twitter.com/nky_ohisama
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