Apr 16, 2026

連日のご連絡となり、失礼いたします。

一昨日にお伝えした署名のお願いについて、既存の署名と重なって分かりにくいというご意見をいただきました。

繰り返しとなり恐縮ですが、改めてご説明とお願いをさせていただきます。


現在、義父が交通事故等による被害を受けた胎児に係る法整備を求めて活動しております。

3月25日には、全国で初めて愛知県議会が「交通事故等による被害を受けた胎児に係る法整備を求める意見書」を可決しました。

しかし、意見書が可決されても、国が動かなければ制度は変わりません。

そのため、国に対して法整備を早急に進めるよう求める署名活動を開始しております。

昨日の衆議院法務委員会でも本件を取り上げていただき、議員連盟の立ち上げ準備など、与野党を問わず法改正に向けた議論の動きが進んでいます。

法改正を確実にするためには、世論としての皆様のお力が必要です。  

一つひとつの署名が、未来の子どもたちと家族を守る力になります。

どうか、ご協力いただけますと幸いです。

署名はこちらからお願いいたします。

リンク:法務省へ交通事故等による被害を受けた胎児に係る法整備を求めます。

衆議院法務委員会の映像はこちらです。

リンク:衆議院インターネット審議中継(和田政宗議員の質疑)

 

研谷 友太

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