Petition update妊婦の死亡事故 緊急帝王切開で産まれ、重度の障害を負いながら懸命に生きる娘は被害者ではないのか?「胎児への加害行為に対して過失運転致傷での起訴を求めます」(起訴後は厳罰を求めます)ご協力いただいている皆様へ
研谷 友太Japan

31 Aug 2025
改めまして、この度の署名活動へのご協力、そしてプロモーションにおけるご支援に、心より感謝申し上げます。
また、取材をしてくださった各メディアの皆様にも、改めて厚く御礼申し上げます。
ニュース記事へのコメントを含め、数々の温かいお言葉や応援のお声をいただき、誠にありがとうございます。胸が熱くなる思いで、読ませていただいております。
9月2日に予定しております検察への提出を前に、署名数は10万5,000筆を超えるまでに至りました。
本当にありがとうございます。
娘・日七未につきましては、今日に至るまで、私自身、人生で最も苦渋の決断を迫られた場面もありましたし、日七未自身も数多くの困難を乗り越える必要がありました。
しかし、先生方をはじめとする多くの医療従事者の皆様に支えていただきながら、日七未自身の力で一つひとつ乗り越えてきてくれました。(今後も介護等含めて困難な状況は続いてまいりますが…)
その姿を見てきたからこそ、日七未を被害者として、刑法上も認めていただきたいという強い思いがあります。
何も持ち合わせていなかった私ですが、皆様の声を力に変え、自信をもって検察へ提出してまいりたいと思っております。
引き続き、ご支援・ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
なお、放送されました映像が、YouTubeにて公開されております。
【報道特集】妊婦の死亡事故「胎児も被害者と認めて」赤ちゃんに重い障害が…父親の訴えを阻む“刑法の壁”
生まれてくる娘に会えなかった妻の無念 娘は重度の脳障害に 遺族の思い YouTube「メ〜テレニュースチャンネル」より
ご視聴いただけましたら幸いです。
研谷 友太
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