日本人人質救出を求める有志一同
Jan 23, 2015
このたびは、「イスラム国周辺国への2億ドルの人道支援を留保し、日本人人質の人命を救ってください」にご賛同いただきまして、ありがとうございます。
情勢の緊急性に鑑み、本日23日(金)午前7時に第一次署名を締め切りまして、午後2時、内閣府にて16884筆分の署名を提出いたしました。
なお、今回は予想以上に多くのご賛同をいただいたこともあり、緊急のスケジュール上調整が難しかったこともあり、まことに勝手ながら、外務省宛の署名提出は明日24日(土)午前中とさせて頂くことといたしました。
ISISの殺害警告期限を過ぎた23日午後11時現在も、湯川さん、後藤さんの安否は依然として不明となっております。
こうした非常に切迫した状況から判断し、私たち「日本人人質救出を求める有志一同 」は、引き続き広く皆さんにこのキャンペーンへの賛同を呼びかけます。
日本政府に、なんとしてでも解放交渉を頑張ってもらいたい、お二人に無事に帰国してほしい、その思いを共有する皆さんに、さらに多くのご賛同を頂ければと思っております。
二人を絶対に見捨てない、見捨てさせない、という意思表示を、数で示しましょう。
どうぞ宜しくお願いいたします。
日本人人質救出を求める有志一同
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