Petition update高齢者・重度障害の車椅子ユーザーに、車椅子選択の自由と安全を提供したい9月末で、1245名のご賛同、感謝感謝です!
田口 光鹿児島, Japan
Sep 29, 2022

コロナ対応に追われまして、ご報告が大変遅くなり、申し訳ございませんでした。9月末現在、1245名の皆様のご賛同(『車いす選択の自由』)、深く感謝申し上げます。1人が2人→気づけば1245人です。是非とも、ご家族・職場の方々・知人友人・たぶん知らない?と思う方々へ、情報の拡散やシェア、ならびに、ご賛同の輪を広げて頂くよう、今後とも、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。

9/1時点のご賛同者名簿(1165名分)を、鹿児島の保岡ひろたけ 衆議院議員にお願いさせて頂き、厚労省の職員の方々へ、お渡しすることが出来ました。議員から「厚労省の窓口になった方も田口くんの署名内容に理解があり、比較的スムーズに行った方だとは思います」とのコメントを頂けました。また、「国会が10/3からスタートするので、合間を見て、また関係者とのセッティングしたいと思います」とのご回答を頂けました。確実に前進出来ており、うれしい限りです。

今後は(もうすぐ10月)、議員のお力添えを頂き、厚労省職員の方と、リモートなどで、私の口から直接、ご説明させて頂き、『車いす選択の自由』が、いかに有益であるか?また、いかに必要性が高い事であるか?ユーザーの声なき声をお伝えすべく、段取り中です。さらに、次の展開として、コロナ禍&リモート中心の現状であるからこそ、「リアル」に、「生の声」を、「直接」、私が厚労省へお届けする段取りを予定しております。保岡ひろたけ先生から、ご協力のご快諾を頂いておりますので、何としても、『リアルワールド』のテーマを、『リアル』にお伝えし、具体的に前進し続けますので、今後とも、ご支援を賜ります様、何卒宜しくお願い申し上げます。

私の勤める病院周辺は、柑橘類の栽培が盛んです。今年も、ミカンの季節がやって参りました。皆様も「季節のもの」や「地のもの」を食べて英気を養い、ご自愛ください。

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