Petition update高齢者・重度障害の車椅子ユーザーに、車椅子選択の自由と安全を提供したい厚労省へ署名提出(~9/1 迄のご署名)できました!
田口 光鹿児島, Japan
Sep 5, 2022

9/5(月) 厚労省へ、署名データ(~9/1迄分)提出を、無事行うことが出来ました。皆様のご賛同の声をお届けする、第1ゲートを通過出来て、大変うれしいと共に、皆様への感謝で胸がいっぱいであります。

今回、オンライン署名という事で、国会等への請願は難しいとの事(衆参両議院ともに、署名には自筆等など、制限が継続中)。厚労省への提出に関しては、オンライン署名OK。現状は、この様になっている様です。

今回、厚労省との橋渡しを(私が鹿児島なので)、保岡ひろたけ衆議院議員に依頼→ご快諾保岡先生から厚労省へ打診して頂き、話を進めて頂いております。先生のおかげで、厚労省をたらい回しにされずに、ダイレクトに、関係部署へ、皆様の声をお届けさせて頂けました

あくまでも、第1ゲート通過。次の第2ゲートとして、保岡先生からのご提案で、田口・保岡先生・厚労省職員の方で、リモートにて、具体的にご説明とご質問をさせて頂く!この様な流れを検討中です(ただ、提出しても、それでは、前に進まないので)。

さらに第3ゲートとして、直接、田口が霞が関にお伺いし、保岡先生同席にて、厚労省職員の方と、コロナ禍だからこそ、「リアル」に、直接ご説明やご質問をさせて頂き、皆様の声を「リアル」にお届けさせて頂きたいと思っております(9/1以降のご賛同署名も提出予定⇒今後とも、情報の拡散やシェアなど、オンライン署名へのご協力を宜しくお願い致します)。

「リアル」の際、マスメディアの皆さんに取材等ご協力頂き、さらに「知って頂く」流れを大きくするご支援を頂く段取りも進めており、数社が既に応援して下さるとコメントして下さっております。ぜひ、マスメディアの皆様のご協力、または、マスメディアの皆様にお知り合いがいらっしゃいましたら、お声かけ等ご協力の程、宜しくお願い致します。

『車いす選択の自由』における、地域格差是(都道府県間で、ビックリするほど違う事が無い様に)・規制緩和(民間のノウハウ活用&国家財政への負担軽減)・車いすユーザーの選択の自由が保障される(本人が主体を忘れてはいけない)を、実現するため、今後とも、ご指導ご鞭撻ならびに、やはり署名は「数」⇒国民の声となりますので、署名へのご賛同に向けた情報拡散・情報のシェアを、ネット上や「リアル」で今後ともご支援頂けます様、何卒よろしくお願い申し上げます。

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