Dec 10, 2016
店舗に入店すると店員、警備員(制服・私服)などに監視付きまといを受けるとただ言葉で訴えても一般の被害を受けられていない方などのほとんどは、「気のせい」「たまたまだろう」「被害妄想だろう」と思うことでしょう。これは仕方のない事だと思います。私たち被害者さえも最初は”なにか店員の態度、雰囲気がおかしい”から始まり、入店するたび店員・警備員などが不自然に寄って来たり、顔を覗き込んで来たりなど「なんだろう?気のせいかな?」と初めは思うのです。それが様々なお店に入店するたびに、同じような時には酷い嫌がらせのような行為を受け、”やっぱりこれはおかしい”と思いネット検索などで顔認証システムに誤登録されているかもという事に気づくのです。人に相談しても言葉だけではなかなか信じていただくのも難しい状況です。信じて貰いたいがためにこっちが必死になればなるほど、相談をした方に病気を疑われたり中には怒られる方もいます。
※今日ご紹介したいのはyoutubeに投稿されていたある黒人少年が(おそらくアメリカの店舗だと思われます)撮影したもので、
”黒人少年について行く万引きパトロール、人種差別主義者店”(エキサイト翻訳)というものです。人種差別主義者店は置いておくとしても私たちの受けている被害状況ととても近い内容です。
これを入店したあらゆるお店で毎回受けるとなると、どんな方でも被害に気付くのではないでしょうか。
このキャンペーンに興味を持って見てくださっている皆様、万引きなどしていない、する気もないにもかかわらず一方的にお店側による思い込みで顔認証システムに登録され、この映像のような、またはこれに近い行為を毎回受けるとしたら皆様はどう思いますか?
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