浦川 倫子箕面市, Japón
19 oct 2022
ご賛同いただきありがとうございます。
ますます誰のためのこども園化なのか、民営化なのかわからないまま現在令和4年も終わりが見えてきました。民営化の稲保育所は、4歳児さんは、午睡がなく、まさかの、机に突っ伏すスタイルの休憩。保育所ですよ、ここ。
こども園化は、制服はなくなり1号認定は希望者多かったら抽選。水曜日は午前のみ。午睡明けは自由遊び。
大規模な保育園なら、クラスごとの狙いがあっての外遊びや運動、作品作りにあたる時間が。非認知とはいえ家と同じ遊びとか入れ替えて手薄時間とか1番魔の時間が怖いです。
まだ決まってないかもですが、もやもやを共有する場はありません。
現在在園関係者は説明を聞く機会があるかもですが、ずっと言い続けてるこれから生まれてくる子どもの親や転入してくる方には機会がない。
箕面市の大事にしてきたものをこのまま流れに任せて無くしてしまっていいのか。不安です。
さて、民営化や企業化がもたらすのは、子どもの命の危険と利益化といっておりますが、本日ストライキの記事を見つけました。昨今ではめっきり減ったストライキ。労働環境の、獲得ではなく最近は仕事の仕方についてのストライキがあるらしいです。
https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20200920-00199173
公立があることで、一定競争や市場化が止められます。
子どもの最善の利益を追求してみませんか?
引き続きご協力よろしくお願いします。
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