浦川 倫子箕面市, Japan
6 Oct 2022
お久しぶりです。
コメントの久々さに、失礼いたしました。
先月、令和5年4月に民営化される園の会議の記録を開示請求しました。
中には保護者の形にならないなんとなくな不安が沢山なっており、この内容は多くの方に知ってもらう必要があると思います。
つぎに、令和6年に仮称中部認定こども園が施設分離型で開設された場合の検証を行いました。
自転車でも1分40秒、徒歩で4分の約215m。雨の日も風の日も横断歩道を3つも超えて通所させるでしょうか?
現在、別々の園にお子様を預けてる方が一番わかると思いますが、
子どもの機嫌が毎日安定しているわけではありません。保護者の体調が毎日いい訳でもありません。
朝の1分って、とってもおっきいですよね。
そこでの歪みでも、子どもにかかる影響は大きい。
そこまで考えるのが「子どもを真ん中に考えた政策」だと、わたしは思います。あの距離、虐待が起きる可能性を上げるとわたしは感じました。
また、定員割れしているからと、公立園所を結果閉じるように持っていくとも感じました。
最善の利益とは何か、地域のつながりとは何か?区別しない場所とは何か。
地域の皆様に発信していきます。
来月は、寸劇の撮影をしますので、参加したい方はご連絡ください。
残念なことに、
小学校教員だった川上議長から、
市民の活動が市政に与える影響なんてないとか圧力かけてくる議員に議長が代わりました。
絶対に負けたくない、令和4年度も新たな決意で頑張ります。
ご協力、よろしくお願いします。
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