

みなさんのおかげで署名数が1000人を超えました。ありがとうございます✨
まずは1万人の署名を集めて、国や自治体へ届けます。どうかご賛同・ご拡散よろしくお願いいたします。
まずは目指せ1万人!と謳うなかで、日本の生殖医療を牽引する先生方から、続々と「不妊治療の助成金の復活・拡充」へ賛同が集まっています!!
<日本全国の不妊治療施設やドクターが賛同してくれる理由>
今回の署名活動の主催である「ジネコ」は日本の妊活業界を支え続け24年目になります。
これまで、日本全国の不妊治療施設のドクターと連携しながら、妊活や不妊治療をしているみなさんの負担が少しでも少なくなるように、活動を続けてきました。
例えば、嘘と誤解が多いネット情報に騙されないよう、「正しいことを伝えたい!」「早く妊娠させてあげたい!」という正義感と応援魂があふれる生殖医療のドクターへ、当事者から寄せられた妊活の悩みを聞く、妊活フリーマガジンjinekoの発刊。
その他たくさんの妊活サービスを、日本全国のドクターと協力しながら実現してきました。
そんな心強い、日本の生殖医療を牽引する先生方から、続々と「不妊治療の助成金の復活・拡充」へ賛同が集まっています。
<不妊治療助成金制度の復活・拡充を支援してくれる不妊治療施設>
今月の半ばから始めた署名活動ですが、日本全国の不妊治療施設からぞくぞくと応援の声が集まってきました。
12月末時点でご賛同いただいている全国の不妊治療施設は以下です。
明大前アートクリニック(東京都)
Noah ART Clinic 武蔵小杉(神奈川)
福井ウィメンズクリニック(愛媛県)
厚仁病院 産婦人科/生殖医療部門(香川県)
セント・ルカ産婦人科(大分県)
銀座レディースクリニック(東京都)
津田沼IVクリニック(千葉県)
大島クリニック(新潟県)
佐久平エンゼルクリニック(長野県)
ミオ・ファティリティ・クリニック(鳥取県)
竹内レディースクリニック(鹿児島県)
いくたウィメンズクリニック(愛知県)
蔵本ウイメンズクリニック(福岡県)
リプロダクション浮田クリニック(滋賀県)
たくさんの先生方から不妊治療助成事業の復活・拡大にご賛同頂いており、
愛知県名古屋市のいくたウィメンズクリニック生田克夫先生からは
「一部大手企業や、一部自治体でも助成金に取り組んでいて、少子化対策の一助になっていると思います。
助成金が広がり、少しでも後悔のない治療に繋がることを期待し、応援します。」
と応援コメントも頂きました!
これだけ多くのご賛同が、実際の不妊治療現場から集まったことは、この署名を通した社会実現が一歩近づいたことになると思います。
しかし、実現にはまだまだ署名数が足りません。
妊活しやすい社会の実現にはみなさんの声が、力が必要です。まずは1万署名を目指して、1人でも多くの支援が受けられるよう、ぜひご拡散をお願いします。
また、国会・地方議会への提出のため、不妊治療経験者の実態調査も併せて行っています。
ぜひご協力ください。
※ジネコの公式LINEから実態調査に関するアンケートフォームが届きます。
既に公式LINEに登録済の場合、キーボードで「助成金アンケート」をご入力ください。