Petition updateペットショップでの犬、猫、小動物の生体販売をなくすための条例を作って下さい環境大臣、東京都知事、不幸な犬、猫たちはあふれています!もうこれ以上産ませないでください!蛇口を閉められるのはあなたなのです。
茶谷 富佐子町田市, Japan
Sep 15, 2016
「人間に産まされ、人間に処分される」こんな国でいいのですか?ペット業者の利益のために(犠牲は)仕方ないですか? 犬や猫、今では20年近く生き、私たちの大切な家族となり、人生の伴侶ともなる存在です。物のように扱うペットビジネスの時代は終わりにしなくてはいけません。 東京オリンピックにむけて生体販売を縮小させることに成功させて、全世界に発信できたら素晴らしいことだと思いませんか?最先端テクノロジーだけでない、日本人の倫理観を最も反映できる改革だと思うのです。欧米のように小さな命を大切に出来る日本になって欲しいのです。 少しずつでもいいです。命の売り買いで儲ける時代から、「命の重さを知る時代」に移行して行きましょう。 私たち一人ひとりが、“人の道”に立ち返って、根本からペットビジネスを見直す必要があるのです。 *ご署名下さったみなさまへ 皆様のご尽力で署名が2000を超えました。頂いたコメントからも切実な思いが伝わってきます。日本が変わるまで、諦めないで、声を上げ続けます。署名はまだまだ必要です。この現実を知らない人がたくさんいます。どうか、これからも拡散頂けますよう宜しくお願い致します。 p.s. この署名、進捗状況は環境省及び、都庁にも配信されています。私たち国民の声が少しでも届く事を願っています。
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